少し風邪を引いた彼と喧嘩して気まずくなった翌日の喧嘩です。彼は喧嘩をするとよく「一人にしてくれ」「ほっといてくれ」といいます。そして一人で横になっていた彼に「なにかいる?熱は?のどは?」と聞いた私に対し背中を向けながら「横になっていれば大丈夫だから。熱はない。欲しいものもない」といわれた。人が心配しているのにこちらを見ないで答えた態度に腹が立ったことに私が怒ったことから事態が悪化し大喧嘩へ。その翌日の喧嘩です。
「食事のたびに熱は?のどは?って聞いて俺がそんなに何度も熱をはかっていると思うのか。いちいち聞くな。しんどいときにそんなに聞かれても答えるのもしんどいことくらいわからないのか」
「私が風邪をひいていたら目を覚ますたびに熱を測るからちょっと寝ただけで熱がひいたとかあるからだから聞いただけだよ」
「熱があったら医者じゃないから治すことはできないけれど具合を知っておきたいと思うことがいけないの?熱があればアイスノンとかを持ってくるとかできるじゃん。今は結果的には私は何もしなかった。でもそれは一人になりたいほっといてくれって言われたから顔を見るのも嫌なのだと思って何もしなかった。」
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