こんにちは。
当方、一昨年中国語の通訳案内士試験に合格し、
時々通訳や翻訳の仕事を細々とこなしています。
現在39歳の、兼業とは言える仕事ではない主婦です。
実は、この資格を取得する前から、
「自分は通訳や翻訳もしくは、語学教師など、語学を専業とするほど極められる
性格ではない」と思い始め、他方面での仕事、資格とコラボする方向を模索するようになっています。
経歴は、繊維関係の会社で数年一般事務をした後、行政機関の補助業務や、
区役所の外国人相談コーナーなどで働いてきました。
この小町の過去トピなども色々見たのですが、語学を使って平行で働ける仕事や資格として考えたのは
1通関士 2日本語教師 3行政書士 などで、1と3については、
それぞれの職についての紹介書なども読みました。
1は、貿易事務、通関業務経験が資格より重視される。独立系ではなく、
通関業務を行なう会社の一社員として勤務することが前提。
―私は貿易業務に全く経験がありません。ましてこの年、今から
そちらへの道を進むのは厳しいでしょうか。
2ボランティアでも日本語教師経験なし。余り日本語教師と言う
仕事にそこまでの興味がわきません。
3外国人相談の仕事で、在留資格などの仕事に関わることがあり、
ちょっとは経歴に近いかもしれません。
―しかし、基本的に独立が多い。近年試験が司法書士の難関さに
近いほど難しい。どっちかと言うと、サラリーマンの方が性格に
あっている。
ひょっとしたら、中国語から現実逃避してるのかもしれないけれど、
語学と他のスキルを生かしてお仕事してる方のお話をお聞きしたいです。
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