パート先の派遣女性の方と、あるスポーツの趣味が合うことがわかって、プライベートでも一緒に出掛ける仲になりました。その趣味の場で、私は老若男女と友達になり、メール交換をしたり、気楽にお喋りします。私は年代性別問わずワイワイするのが好きで、ときには夫や子どもも交えて参加をすることも。
学生さんをはじめ、おばあさん、おじいさん世代、あるいは同年代の独身男性とも気楽にメールアドレスを交換しています。夫も公認です。
彼女は、少人数だと話上手ですが大勢でいると無口になります。そして帰り道「男性に自分から連絡先を聞くなんて、私にはできないわ」と言います。付き合いの嗜好は人それぞれなので、気に留めていませんでした。
最近、私が同年代の男性と立ち話したあとに、彼女から「ズッキーニさんて、どんなジャンルの男性でもオッケーなんだね。すご~い。」と言われました。たぶん、その男性が(幼少時に病気をされたため、かなり)身長が低く、ちょっと太めで、顔は三枚目で、髪が薄かったからだと思います。私だって「外見には全く興味ない」とは言いませんが、その男性の場合は、身奇麗にしていて笑顔が明るくて、奥さんと子どもを大切にしてて、いい方だと思います。逆に、彼女が「イケメン」と呼ぶ独身男性とも私は親しくしていますが、私の中では2人とも全く恋愛対象ではないので(夫も子どももいるから当たり前)、外見で相手をジャンル分けするという発想がなく、みんな同じジャンルの「同年代の男友達」と思っていました。
思いおこせば、彼女から「大した仕事の能力がなくても、顔がよければ結婚できるんだね」「田舎出身」という意味の嫌味を言われたことを思い出しました。
私はパートで彼女は派遣だし、年上ということもあり、私から喧嘩を売ることはできませんが、彼女にチクリと釘をさす言い方を教えてください。
トピ内ID:5550083949