70代の父が壮絶にトイレを汚して困っています。
体が衰えて動きづらいのは仕方がないのですが、日常生活には何とか支障がない状態であり、少し注意力を働かせれば問題ないはずなので、納得がいきません。
仕事から帰ると、異様な臭いが薄らとしているのですが、原因は下痢便を便座から外して撒き散らしていることだったり、汚れた手指をタンク上の手洗いで洗っているせいか、タンクからの異様な臭気だったりします。
壁や扉に大便が付いていることもしばしば…先日は掃除をしても異様な臭気がとれず、設置物の隙間を見たところ、に固形物そのものがトイレの端に落ちていたのが原因でした。
もともとトイレから出て手を洗わなかったりしていたのですが、そのような状態だから相当に手指の汚れも酷いはずです。
衛生上非常に問題があり、本人が不衛生のために健康を害してもいけないので何とか改善させたいのですが、家にいる家族は臭いに慣れてしまったようであり、しかも視力が悪いのでわからないようです。
ギリギリの救いは、自宅にはもう一つトイレがあり、自分はそちらを使えることですが、自宅内に立ち込める臭気と汚染の心配はとてもストレスがたまります。
他の家族も、もともとあまり清潔に気を使う方ではないので、気を使う自分との意識の差が大きいということもあるとは思いますが、それにしても、点々と茶色い物が便座だけでなく壁にまで付いている光景、そしてその臭いは、耐えがたいものがあります。
しかし、プライベートなことで、プライドにもかかわるので、はっきりとは言えません。
なんとなくわかってもらえるように、掃除している姿をアピールしたりしてますが…
もし、子供がいなければ、間違いなく家を出ますが、そうもいきません。
どうすれば良いのでしょうか。
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