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大切な人の死について考えてしまう

レス24
(トピ主 0
041
ひよこ
ヘルス
怖いタイトルでごめんなさい。
20代前半のひよこと申します。
相談の内容ですが、タイトル通り、想像しては泣いてしまうんです…。
事故で、病院の様子、泣き叫ぶ私と家族、もう会えないという悲しさ、何もできない自分…。
今私には夫と幼い娘がいます。とてもとても幸せです。
タイトルの「大切な人」とは私にとっての家族(よく頭に浮かぶ順に母、夫、娘)です。友達たちは浮かんできません。
未婚だった学生時代にこの想像のせいで寝れず、追い詰められたときは心理学にお詳しい担任の先生に相談しました。そして先生からのアドバイス(考えないように音楽を聴いたり運動をするなど)によって、考えなくなったんです。
ですが、また復活してしまいました。きっかけは何でもふとした瞬間に、です。
辛いです。本当はこんなこと考えたくありません。毎日楽しく生きたいです。メソメソしながら過ごしたっていいことないのに。
私はどうしたらよいでしょう?本当は強くなりたいんです。
ご意見、ご感想、質問、叱責その他、なんでも結構です、どうか私に一言メッセージを頂けませんか。
乱文すみません。よろしくお願いします。

トピ内ID:0841650703

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私もあります

041
湯川
そこまでひどくないですけど、僕もふと、大切な友人・知人の死を考える事があります。 自分自身で、[あ また考え始めだしたなぁ~] と 気づいたら、その友人に今度会う時、なにげに『あなたと知り合えてよかった~』 なんて、さりげなく言ってみたり、ご飯をご馳走してみたりしてます。 僕は、幼少の頃、突然の悲しい別れを経験してます。 だからかな…と、自分では思ってます。

トピ内ID:3671081725

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私もよく考えます

041
チュン夫
泣くことはありませんので、トピ主さんより軽症?かもしれません。 朝、「行ってきまーす。」「行ってらっしゃーい。」など言った後で、これが最後の挨拶になるかもしれない・・なんてしょっちゅう思います。 妻(や子供)になにかあったら・・毎日泣き崩れて過ごすかもしれない。などと思ったら、「考える勇気」すら無くなったので、あまり考えないようにしています。 その先生の言うように、一生懸命になにかに打ち込めば、その間は考え事はしなくなるみたいです。本当に肉親が亡くなったときは、必死に般若心経を何回も唱えようと思ってます。 未来のことは誰にも分からないので、「能天気に暮らせたらいいなぁ」とも思います。

トピ内ID:2275008965

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わかります

🐤
いず
そういう気持ち、なんとなくわかるような気がします。 わたしは去年の夏に父親を病気で亡くしました。 泣き崩れる母を隣で支え、お通夜にきてくれた人たちに気丈に振る舞い… 正直、「本当に心が崩れそうになるってこういう事なのか…」と毎日考えていました。 そんな気持ちになりながらもあたしは今、生きています。 もちろん一年前のことを忘れたわけではありません。 あの時の気持ちを忘れないように今を精一杯生きているつもりです。 人が生きていくなかで必ずブチ当たる壁なんじゃないかと思います。 自分の中で一つ一つ消化して行けば必ず乗り越えられる壁だと思います。 主サンの回りに支えてくれる人いるんじゃないかな?と思います。 怖がらなくて大丈夫ですよ。大丈夫。

トピ内ID:3285544209

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命あるものは

😉
にゃこっち
必ずこの世を去ります。 いいですね、悲しむよゆうがあって・・・・・。 わかります、私もトピ主様と同様に切なくなって涙した時期がありました。 今は? んーー最愛の夫も私も、いつどこで命の糸が切れるか解らない現実を想定した結果「いつ永久の別れが到来してもくいの無いようにしよう」と思えたときから涙しなくなりましたかね。 これは全ての愛すべき対象に言えます。 「楽しく生きる」って、どういうことなんだろうね。ちょっと考えてみて? 「自分勝手」にいきることが「楽しく生きる」ことではないですよね。 家族だったりペットだったり友人だったり恋人だったり 自分の愛する相手とどれだけ良い関係を築き上げられるのか。 「愛してる」といった直後に不測の事態は訪れるかもしれない。 そうおもったら一分一秒、無駄にできなくはないですか? 「もし、この人が死んじゃったら。。。」と考える時間なんてもったいないですよ? それよりも、「どれだけ充実した関係性を築けるのか」に思考をスイッチしたほうが建設的だとおもいますね。 命あるものの宿命。いつかは虹の橋を渡るのです。

トピ内ID:8341268947

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守りたいなら

041
シンゴ15
平気な人なんて、いないと思います。 同じように不安になってオドオドしているはずです。 不安だからといって泣いてばかりじゃ困ったものですね。 お互いに大切で、かけがえのない家族なのでしょう。 限りのある時間、寿命を精一杯楽しく過ごすには どうしたらいいかを空想し、現実に変えていけるよう心がけてください。 若い頃の受けたアドバイスは、今のあなたには不要です。忘れて解決するものなどありません。 よく考えて、家族を心から好きにならないと「強くなりたい」と思っても不可能ですよ。 「いなくなったらどうしよう」ではなく 「ずっと一緒に居られるには何をしよう」から考え始めてみてください。

トピ内ID:3094385107

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わたしもです

041
たまごごはん
タイトルに目が留まって思わず返信しました。 私も全く同じことを考えたりする30代の既婚者です。 家族は夫ですが、離れたところに母がいて、大切な夫と母のことを そう思って不安になることがありました。 私の場合は原因があって、父が小さな頃に病気で亡くなったので 後から、もっと一緒にいたかったと、強く思い、今の大切な人を絶対に(父のように突然)なくしたくない!!って思っているんです。 何度もそういう悪い考えをしていますが、ただの一度もあたったことないんです。二人とも元気で私を支えてくれています。 ひよこさんもそうではありません? 何十回、何百回とつらい思いをして、それが今まであたったこと、 ないですよね?? 私はそう考えたら、私のマイナスなこの考えは、全くあてにならないものだと、少しこころが軽くなりました。 いつもとりあえず最悪なことを考えておけば、いざというときに心が壊れずにすむから・・っていう自分の逃避行動なだけで、根拠も何もないことって思えるようになりました。 ひよこさんの心が少しでも軽くなったいいなと思います。

トピ内ID:3262751352

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私も全く一緒です

041
なお
いつも 最悪のケースがアタマをよぎって怖くて仕方ないです。事故、病気に限らず、天災(地震とか)で万が一…と考えてしまいます。 私の場合は 不安神経症とパニック障害を患っているので そのせいだと思います。今は育児休暇なので時間を持て余してまた余計な心配をしています。 私の場合は忙しいとあまりこのような不安は起こりません。 私と同じ効果が得られるかは分かりませんが、試す価値はあるかも知れません。資格勉強とか新しい趣味とかを初めてちょっと予定を詰めて、わざと忙しくしてみてはいかがでしょう?

トピ内ID:0282237670

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辛口かもです

041
うしお
こんばんは。 私は今年大事な兄を亡くしました。 生まれつきの疾患でしたので覚悟はついているつもりでしたがそんな甘い感傷みたいなものではなく想像を絶する辛さでした。 トピ主さんにいいたいのは、今見えていない、あり得ない状況におびえるなら今一緒にいる大事な人たちを大事にしてください。 あなたは今とても幸せなんですから。

トピ内ID:3764224595

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私もあります

🐧
フミヤ
私の一番大切な人は、ふたりの孫です。 かわしくて、かわいくてしょうがありません。 もし死んでしまったら、と思うと涙が出ているときがあります。 死んでしまったら、四国へお遍路に行くのかな、とか考えてしまいます。 でも、眠れなくなるほど心配しているわけではありません。 大切な人だから、死について考えてしまうのでしょう。 自分は孫を愛しく思っているから、死について考えてしまうのだと納得しています。だから、悩むことはありません。辛くもないです。 当たり前の感情なのに、なぜ悩むのですか。 心理学の先生も、ちょっとずれていますね。

トピ内ID:2570825459

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満月、あと何回?

モチ
昔 見た映画「シェルタリングスカイ」の一節。 「人は自分の死を予知できず、人生を尽きぬ泉だと思う。  だが、物事はすべて数回起こるか起こらないかだ。   自分の人生を左右したと思えるほど大切な子供の頃の思い出も、  あと何回心に思い浮かべるか? せいぜいが4~5回。  あと何回満月を眺めるか? せいぜいが20回。  だが、人は無限の機会があると思い込んでいる。」 ひゃ~ こりゃ大変!!! と思って、慌てて満月の回数を計算した思い出があります。 あれから○年。。。父が「予知できない」事故で亡くなり、 私はいつのまにか、満月を数えるのをやめていました。 母と、夫と、お別れの直前まで 笑って生きてやる!と腹をくくって。 自分は生き残って、家族を失う不安ばかり想像してしまうけど、 自分の方が 先に死んじゃうかもしれない。 だったら、今のうちにひとつでも多くの あったかい思い出を 作っておかなくちゃ。 娘さんもその方がきっと嬉しい。 メソメソしてるヒマはありませんよ

トピ内ID:1217383240

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誰にでもあること

🐱
にゃんちゅう
私も、よくあります。特に生理前など精神的に不安定なときに、 この想像(登場人物もトピ主さんと同じ)をしてしまい、 枕を涙で濡らしてます。 けれどそのせいで寝られないとか、毎日がつらいというのは問題ですね。 私がその想像にとりつかれたとき、こう考えます。 「大切な人を失う悲しい日は、どんな形であれ、いつか必ず来る。  私は今その日のための心の準備をしてるんだ。」と。 実際は、自分が先に死ぬかもしれないし、事故か何かで同時に 死ぬかもしれないし、わからないですけどね。 何かで読んだ本の中に、こんな言葉がありました。 『この世に"絶対"はない。"絶対"があるとすれば、それは  私たちが1日1日死に近づいているという事実だ』 私も、大好きな夫も、母も、トピ主さんも、時期が微妙に違うだけで いつか必ず死ぬんです。みんな一緒!そう考えたらそんなに怖くはなくなります。

トピ内ID:7339965682

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きっと…

💡
主婦
今がすごくすごく幸せなんですよ。 だから、今の幸せを失うのが怖いと思ってしまう。 でも、それってきっと幸せな悩みですよ~! 結婚して、私も自分と相手の死にについて考えるようになりました。 でも、それって自分たちはもうおじいちゃんとおばあちゃんで、そんなに嫌な感じじゃないです。 今度死について考える時は、おじいちゃんとおばあちゃんで日向で語り合いながら…とか想像するようにしてみたらどうでしょう? 幸せな老夫婦の最期が描かれている映画を見てみるとか。

トピ内ID:9429808109

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後ろ向きですね

😀
ガ、マンダム
大切な人がいるなら、その人が満足できる生を全うできるように 努力、協力するのが自分のできる唯一のことなんじゃないですか あなたも娘さんにとっては大切な人でしょうし、 残念ながら普通に生きていれば先にあなたが寿命を迎えます 娘さんに、あなたが亡くなることをメソメソしながら 生きてもらいたいんですか

トピ内ID:9722790336

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わかります!

🐶
二児のハハ
お気持ちよーくわかります。 不幸な事故や事件が起こる度、涙が出るほど胸が痛みます。 公園の植え込みの枝で亡くなる、水筒のヒモやパーカーが引っ掛かってしまった、プチトマトを喉につまらせた、果ては最近の歯科での死亡事故・・ もう、何が起こるかわかりません。 考え出すと怖くて仕方ありません。 子供を外で遊ばせるときはパーカーは着せない、子供が昼寝をしていても絶対置いて出掛けない(当たり前だと思っていましたが、下のお子さんを置いて幼稚園にお迎えに来る親御さんが多くてビックリです)、自宅で食事中子供を残して席を外すときは箸を手の届かない場所においておく、柱や家具の角にはぶつけても大丈夫な防護グッズ、数日実家に帰省するときは必ずチャイルドシートをレンタル・・など、他の人が見たら「そこまでやる?」というくらいやってます。 ああなるんじゃないか、こうなるんじゃないか、という不安がすごいんです。 下手をすると過保護になりそうなので、もっとおおらかにどーん!と構えていたいのですが性格上ムリみたい。 守るべきもの・愛するものが増えるとそれだけ心配も増えるんですよね・・

トピ内ID:6221595834

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私も同じように考える事があります

041
プリン
産まれたばかりの息子や夫が急に逝ってしまったら…と、想像すると恐くて泣いてしまいます。 現代では『死』が身近に感じることがあまりなくなって、慣れてないだけだと、何かの本で読みました。 だから、『みんないつかは死んでしまうから生きている時間にいっぱい優しく、たのしくして過ごそう。精一杯愛情を伝えよう。』そう考えると、頑張っていけるような気がします。 あまり答えになってないかもしれませんが、わたしはそう思いながら乗り越えてます。

トピ内ID:4546072678

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共に想いましょう

😡
錬太郎
 はっき言って私も死の問題で悩んでいますが貴女ほど若くない 残り少ない日々を過ごす身です 死の問題は永遠に解決はされないのでは 其れは人其々の生き方以前の人間構造に伴うものだと思います 貴女が大切な人の死を考える其の人達も貴女の死を考えているのかも知れません それらを通してお互いの事を想い上げて逝く人生こそ生きる事では 此処でもう一歩前進して大切な身内だけでなく見知らぬ他人まで其の想いを抱かれたら少しは死の問題が解決するのでは 今 貴女を初め貴女の大切な人達が現世で幸せな生活を行なわれている事は あなた達の祖先先祖の人が存在してこそ現在がある事は あなた達を通して未来の子達に受け継がれる意味を知って下さい 今生きている事 死んで逝く事 全てが自分の為では有りません 其々の人が人の途を通って世界が繋がり行く中の一員になりませんか 幸せであれば幸せなほど死の事を追求する人として当たり前の事 其処にこうして生活出来るのも多くの人から与えられた意味を少しでも感じられればとおもいます 私も死の事で疲れ果てましたが誰かれなく話し合い其の中に見出した自分なりの意味を大切にしています 

トピ内ID:7869939558

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自信を持って

041
じんべえ
肉親の死を想像するのは誰にでもある事です。でも通常は別な事を考え、紛らしているのですが、性格によってどうしても拭いきれない人も沢山います。 しかしそれ以外にも、あなたには子供がいますね。 あなたが肉親の死を恐れるのと同様、子供もあなたの死を恐れてしまうかもしれません。通常は年老いた順に死が訪れ、それを見送る家族がいて・・・と言う輪廻が繰り返されて行きます。 先の恐怖を考えるより、あなたの子供に愛を注いで下さい。 あなたが年上の肉親の事を案じる思いを、子供を案じる思いに少しでも変える事が出来れば、少し、明るい未来が見えてきませんか。 大丈夫。 あなたを見守る家族がいます。その家族をいっぱいいっぱい愛して下さい。

トピ内ID:2686486617

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「死」は「生」を問いかける言葉

041
老婆神
人の「死」を忌むべき悪しきものとしてとらえ、「生」に絶対的な 価値をおく現代人の一般的な考え方では、「死」という言葉はどこ となく不気味であり、そういうことを考えることを避けて通りたい と言うのが、本音ではないでしょうか。 現実にそれを避けて通ることなど出来ません。お釈迦さまは人間の 老病死は生きるにあたっての苦悩であり、人間の力ではどうするこ とも出来ないと説かれました。 どうしても受け入れることができないならば、「いつまでも若い」 「病気なっても治る」「長生きをしますよ」という自分の気持ちを 満たしてくれるような言葉を聞いて癒されていくしかありません。 しかしながらこれは真実ではありません。これらの言葉を聞いて、 現実から逃げても、どこか空しさが残ります。 人間の心の奥深くに潜む「魂」の本当の叫びは、むしろ、死にたく ない、老いたくないという偽りのものではなくて、真実や誠という ものに出会いたい、ということではないでしょうか。 そういうものに出会うことが、自分の気持ちと現実との違いに気づ かされ、気持ちを切り替えて現実を受け入れていけることになるの だと思います。

トピ内ID:5594419257

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わかります!

🐱
ちむ
ひよこさん、すごくわかります。 昔から母や父が病気になったらどうしよう!とすぐ不安になり、ここに書きたくないような想像までしてしまいます。縁起が悪いといったらないですよね。やめたいです。 私の場合大切な人の死も想像しますが、自分の死も考えてしまいます。 私もひよこさんと同じく、夫と生後半年の幼い娘がいますが、少しお腹が痛かったりするだけで「重大な病気では?娘の成長が見られないことになってしまうんじゃないか?」とか…。悲しい想像ばかりしてしまいます。本当ならこれからの楽しい生活を想像すればいいのに! これは今がとても幸せで、大切な人とずっと一緒にいたい、この幸せがずっと続いて欲しいと思うがあまり、逆にこんな風に怖がりになったんだろうと思います。 解決方法をご提案できずすみません。ただ、すごくわかるのでレスしました。幸せなのにわざわざ悩むのは馬鹿らしいからやめたいのにね。お互い今の幸せを満喫できるよう頑張りましょうね!

トピ内ID:3735073296

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今は今しかないのだから

041
おまめ
私は30代後半です ひよこさんほどではないけれど 夫が突然死んでしまったら・・・と思って泣けてくることがあります きっかけは仕事がうまくいかなくなってからでした あって当たり前のものがなくなって 自分の大切なものがどんどん手のひらからこぼれていくような気がしたのです 原因をいろいろ考えたけれど、結局幸せなんだな私、 起こらないこと心配できるほど余裕があるんだなという結論に至りました とはいえ大切な人がいつかいなくなるのは事実。 ならばその日がくるまで、その人たちをたくさん愛して、楽しくすごしましょうよ! あまり考えすぎはダメですよ

トピ内ID:8902629245

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反対に

041
mai
みんなそうだと思う。私もそんな事を考えて、時に涙がでることもあります。 そんな時は、考えないようにするのではなく 反対に大切な人の為に何ができるかを考えます。 プレゼントを考えたり、こんな料理を作ったら喜ぶんじゃないか?とか。 もし、ご両親と離れているのでしたら、ご両親だけに向けたブログを作ってみるのも良いと思います。

トピ内ID:7412531000

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私の場合

041
ぴえ3
少し前に父と友人が死んで、いろいろ考えました。 身近な人が死んだのはほとんどそれがはじめてだったので。 幸い二人とも比較的安らかな死(がん、心臓病)だったので、 「看取るのが怖い」とは思わずに済んでいます。 安らかに死ねるのって、ある意味幸せなことだと思います。 それでも、命を失って行く様子は壮絶なものがありましたが…。 身近な人に関しては、死ぬ前にこうしてあげようとか思えませんか。 私は母と夫に対してはそう思っています。 例えば一緒にごはん食べられるのも有限回なのだから、 おいしいものを楽しく食べよう、とか。 私がうじうじしてしまうのは、普段会えない人に対して、 次会うのが葬式だったら悲しいよう、という点ですね。 年に数度しか会わない友人とか、好きなアイドルとか (すみません急にミーハーで)。 こないだも60代の某歌手が死んだら、 あの声と人を食ったようなコメントを聞けなくなったら悲しいなあ…と しみじみしてしまいました。

トピ内ID:1306164982

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人生って短い。

💋
赤ピンク
そんな貴重な時間を「嫌な事を考えたり、小さな事に怯えたり、起こってしまった事を悔やんだり、で使ってしまうのはもったいない。」と思います。 確かに、外に1歩出たら何が起こるかわからない。 だからこそ私は朝、夫とケンカしたままで家を出る、なんて事がないようにしています。 トピ主さん、「心配」を良い方向に向けたら? (今日が最後の日かも...涙、と思ったら)怒っていても許せるようになったり、小さな事に感謝の気持ちが湧いたり、1日1日が大切になるでしょう? あと、私は父が亡くなってから死ぬのがちょっと怖くなくなりました。 死んだら「こちら側」の大切な人達とは(暫くの間)お別れで悲しいけど、大好きな父や祖母が「あちら側」で待っていてくれる。 それからもう1つ。 「対策」を考えておくってのは、どう? 「死」の話をするのを嫌う我が夫ですが、私たち、1つだけ約束してあるんです。  < 天国での待ち合わせ場所 > どちらが先に亡くなっても、「xxのある所で待っていてね。」って決めています。(場所は内緒~♪) だから「死後も絶対会える!」と思っています。 このアイデア、いかがですか?

トピ内ID:9706073690

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あたりまえ

🐴
アラフォー女性
主さまが生まれる前、1人の若くて熱心な医師がいました。 彼には妻と幼い娘、そして妻のお腹には芽生えたばかりの小さな命がありました。 突然、彼を骨肉種という病気が襲います。 多臓器への転移を防ぐために、右足膝から下を切断しました。 ところが時既に遅し、肺に転移してしまいました。 最期の最期まで、父として夫として、そして医師として誠意を尽くしてこの世を去りました。32歳でした。 彼は手記を残しました。その中に、「あたりまえ」という珠玉のような詩があります。 「井村和清 あたりまえ」でPC検索してみてください。 主さまには大切な大切なご家族がいらっしゃいます。 一緒にご飯を食べる、公園に出かける、笑う、そんなあたりまえの毎日を どうかどうか1日1日大切にすごしてください。死を恐れて泣き続けるのは時間がもったいないです。 死は誰にでも平等に訪れます。 人生を重ね、周りの人の死を経験するにつれ、死を受け入れることの意味が自分なりにわかってくると私は思います。 だから心配しないで、あたりまえの1日1日を宝物だと思って、大切な人たちと生を積み重ねていってください。

トピ内ID:8303059706

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