「かわのあかちゃん」だか「みずのあかちゃん」だか、
そういうタイトルだった気がしますが・・・・、
どこを検索しても見つかりません。
内容もうろ覚えですが、川のみずをずっとたどっていくと、
最後には山からしみ出る水の赤ちゃんにであえる、
というものだったと思います。
確か、ラストシーンの絵は、両手で水のしずくを受けていたような
気がします。違うかもしれませんが・・・・
兄が大好きで、いつも読んでいたのを、隣で見ながら「これのどこが
楽しいんだろう?」と不思議に思っていました。なのに、なぜか今、
自分の子供に読ませたくて探しています。
本は、薄い読み切りだったので、おそらく岩波や福音館の月刊書だったのでは、と思います。
もし、ご存じの方がいらっしゃいましたらタイトルなど教えてください。
よろしくお願いします。
トピ内ID:7824211044