結婚に関するトピはたくさんありますが、ふと気になったのが
「主賓にとって部下の結婚式ってどういう風に映るのかな」ということです。
特に40歳を超えると、会社の中でも重要な位置を占めるようになり、部下を何人も持つようになると、仕事において社内外の信用を得ていることは大事なことだと思います。
しかし、一方で40歳超えると仕事だけではなく、部下が結婚するときなど、プライベートなことでも評価されたい、選ばれたいと思う気持ちが強くなってくるのでしょうか?
主賓として選ばれるのは、「ハク」がつくことですか?
また、一度も主賓として選ばれていないと、自分に自信がなくなりますか?
そんなこと聞いてどうするの、と思うでしょうね。
ただ主賓として出席されたことがある方は、「選ばれたとき」どんな気持ちだったのかと思ったのです。
私の会社の上司が「昔、部下の結婚式に行ったときに・・・、あ、主賓なんだけどね」とか「今度○○さんの式でスピーチ考えなきゃなあ。何しろ主賓だからなあ」と言っていることがあります。
なので、「主賓」ってステータスで、周りから尊敬されること、人望がある人と見なされるのかな?と思いまして。
是非本音を聞かせてください。
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