皆様、この駄トピを開いて頂きありがとうございます。
私は、現在持病の治療で、とある中核病院に入院しています。
その病院の病室で気づいたのですが、四人部屋の外側にある空調スイッチの
ことで、気になってしまいました。
スイッチは、4段階の「OFF-(L)OW-(M)IDDLE-(H)IGH」に切り替えなのですが、つまみが左から順に、「OFF-H-M-L」となっており、だれもが考える
「OFF-L-M-H」のオフ→弱いほうから強い方へではないのです。
私の四人部屋では、私が一番の新入りなのですが、一番入院日数の長い「部屋長」さんが実はお年寄りで、「H-M-L」の文字よりも、今説明した「自然な順序」を信じて疑われません。
この猛暑、お昼はみんな暑かろうと、一番右の「L(OW)」にされ、夜は、冷えては寝冷えするでしょうと、
一番左の「(H)IGH」にして頂けます。
「いつもお気遣いすみませんなあ」と言いながら、私の隣の一番スイッチに近い人が、
そっと訂正する毎日です。
ここで、ご存知の皆様に質問です。
そもそも、こんな逆転スイッチは、一般的なのか?
その順序は何かの根拠(歴史、機械的構造的理由)からきているのか?
はじめは、こんなのもあるだろうと、気にも留めませんでしたが、次第に気になりだして...
よろしくお願いします。
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