他のトピに「親が子のための貯金をしていなかった」というのがあり便乗しました。
義理の両親は、三人の子がいます。全員高卒です。主人は高卒で家を出て働いて今は家をたてました。姉二人は、一人は嫁ぎ、もう一人は独身で別に家を買って住んでいます。
義理の両親は、まったく老後のことを考えていませんでした。結婚するとき、自営業(大工と農家)だったので国民年金は入ってるだろうと思っていましたが、まともにかけてなかったみたいです。
まさか、結婚当初に主人に義理の両親の年金のことなど聞くわけにもいかず、たまに聞いても大丈夫なんじゃないという曖昧な返事でした。
私の親は、年金に関しては自分で個人年金もかけています。私も、老後のことは考えて個人年金かけています。
20年たった今、ほとんど無年金がわかり援助しています。年をとり大工も農業もできなくなりほとんどの負担が長男である主人にきます。
主人の姉(独身の)は、義理の両親が年金をかけていなかったことを知っていました。なのに、そのままは何も言わず今も、「この年代の親は年金に入っているほうが少ない」などと言っています。で、長男である主人が援助するのは当たり前と。
結婚した当時、年金をかける余裕はあったと思います。なぜ、しりぬぐいはすべてこどもなんでしょうか?特に義姉の態度に腹が立っています。
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