先日、ふとした瞬間に思いだしたマンガがあります。
たぶん私が子供の頃のマンガで25年~20年くらい前のマンガだと思います。
(いつ読んだのかハッキリしなくてすみません)
親戚の家かどこかに遊びに行った時にそのお宅である程度まとめて読んだのだと思います。(まだ最終巻までは無かったと思う)
●少年マンガだったと思います。
●主人公は丸坊主で小さくおバカぽい。でも実は頭がすごく良く、超進学校へ通っている。
●お母さんとお兄さんは美系。でも主人公とお父さんはそうでもない。(お父さんは医者だったような)
●通う学校には超エリートでIQがとても高い大金持ちのボス的なお坊ちゃんがいる。
●でもそのお坊ちゃんは非常にクールで他人に心を開かない。ケンカも強い。
●そのお坊ちゃんと主人公は境遇が違うが、何かお互いが気になっている。
●誰かがお坊ちゃんに言ったセリフで「君は頭が良すぎてすべての事を記憶している。だから忘れる事がないから余計につらいんだ」みたいなセリフがあった。
●主人公が町を歩いていると高架下に高さ制限を無視して車体上部がはまったトラックがいた。
みんな困っていると主人公が「あんたらバカだな。タイヤの空気を抜けば車体が下がるのに」と言うと周りからすごい!と感心されるシーンがあった。
一体、何ていうマンガだったんだろうと思ってモヤモヤしています。
あの少年達はわかりあえて、エリートのお坊ちゃんは変われたのだろうか?
そして最終回はどんな内容だったんだろう・・・と気になって気になって仕方がありません。
今は小さな子供を育てているので、現在は古本屋や漫画喫茶等も行けないので結末が気になって育児ストレスと共にイライラです(笑)
ネタバレで構いませんのでどうか教えて下さい~!!
よろしくお願いします。小町の皆さんが頼りです!
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