こんにちは
最近のカタカナ言葉についていけません。29歳女性です。
仕事は事務関係です。
「これだけの”テクニカルターム”が、”コンパイル”されたものはなかなかないよね」→専門用語、纏められた
「上司に”クリア”取ってきます」→許可
「これは”センシティブ”な問題だな」→微妙な、難しい
「私たちの”ミッション”は、~~を”コンプリート”することだ!」→課題、完遂
「~~の”アジェンダ”を読むとさあ・・・」→公約
「この書類”ソート”して」→分類する
「その件はあとでみんなに”アナウンス”するね」→知らせる
「じゃ、”アズアズ ポッシブル”ってことで」→可能な限りやる
なぜカタカナで言うのか。若い人だけではなく年輩の人も多用しているんです。正直、一瞬ではわからないことが多いです。
しかし、周りのカタカナ濫用を止めることは不可能に近いですから、結局は自分がついていくしかないのかと思っています。
そこで小町の「自称カタカナ言葉多用者」にお聞きしたいのは、
1,どんなときにカタカナ言葉を使っていますか?
2,仕事でカタカナ言葉を使うことで生じるメリットは何だとお考えですか?
3,あなたが使っているカタカナ言葉を相手が理解できなかったらイラっとしますか?
小町を見ていても「メインストリーム」「スピンオフ」・・・
主流って言えば分かりやすいし、スピンオフって・・・?
私の語彙力が貧しいのでしょうね。
でも何もコピーを複写と言えとか、チェックを確認と言えとまでは言いません。
とにかく周囲のカタカナ言葉の海をうまく泳いでいきたいと思っています。
アドバイスお願いします。
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