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夫に万一のことがあったら・・・と頻繁に怯えてしまいます

レス9
(トピ主 2
直美
恋愛
はじめまして。結婚8ヶ月の新婚?妻です。夫婦とも20代後半、二人暮らし、子供はまだいません。 夫はとても優しく、価値観なども私とピッタリで、このうえない相性の夫婦だと思います。 つきあっている時から大好きでしたが、結婚してからますます好きになりました。 夫と二人で生活を作っていくことに、今まで生きてきた中で最高の幸せを感じています。 しかし、こんなに幸せだからこそ、夫に万一のことがあったら…という不安にいつも駆られてしまいます。 もしも一人でこの世に残されたら私はどうなるのだろう。悲しみのあまり、すぐに夫の後を追ってしまうのかな…などと考えてしまい、 現実には何も悲しいことなど起きていないのに涙があふれてきて、毎日のことが手に着かず、夫にまで心配をかけてしまいます。 夫の命ただ一つに支えられている今の幸せは、薄氷の上で踊っているようなものだと感じてしまうのです。 人の命なんて儚いものです。同年代のよく知った人が亡くなる経験も何度かしています。 ニュースなどで、事故で若い人が亡くなったという記事を見るたび、私の夫でなくて本当によかったと思ってしまい、そんな自分の思考に自己嫌悪も覚えます。 同じような心境になった方はおられませんか? その状態をどうやって乗り越えましたか? せっかくの今の幸せをかみしめながら、心穏やかに過ごしたいのです。 アドバイスをどうかお願いいたします。

トピ内ID:4733488669

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あるね。

041
とくさん
よく考える。 最初はそこで考えが止まってしまい、トピ主さんのように泣いたり「どうしよう」と思って終わりだった。 でもある時気付いたんだよね。 確かに人間、いつ何がどうなるかわからない人生を「みんな」生きている。 だからこそ、今が一番大事なんだなと。 戦時下でなくても、お互いがいつ何時このまま会えなくなるかもしれないからこそ、相手の脳裏に残る自分が怒っていたり、泣いていたり、文句ばかり言う姿じゃいけないんだなと。 会えなくなった時に、もっとこうすれば良かった、と後悔するのは最小限でありたいものだなと。 もちろん、実際に大切な人を亡くしたら、必ず後悔するだろうし自信喪失もするだろうとは思う。 でも、立ち直るためのキッカケになるのはきっと、互いの良い思い出に他ならないんじゃないかと漠然と思ってもいるから。 人間は基本的に、自分の将来が見えないのが普通。死ぬ時期すら自分では明確にはわからない。 そんな存在だからこそ、大事にしなければいけない事が見えてくる。 ああ、人生って本当によくできているんだな、と思う。

トピ内ID:3706809016

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先に行ってもらいたい

041
なこ
うちは夫がかなり年上なので、私が見送る側なのは、ほぼ確定しています。 最初は悲しかったのですが、最近では夫が先立つ方がいいと思っています。 だって夫より自分が先に亡くなったら、残される側の悲しみが全部夫に降りかかるんですよ。 だったら夫を先に見送って、悲しさを引き受けてあげる方がマシだと思うんです。 こんな考え方はどうでしょう?

トピ内ID:6010673870

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不安になっている時間がもったいない

041
万が一のことを考えてご主人が生きている今の時間を無駄にしてどうするんですか。起きてもいないことを考えて不安になる時間があったら、少しでもご主人と楽しく過ごす時間に費やした方がいいでしょう?万が一の時のことは起きてから考えればいいのです。

トピ内ID:9348657936

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常に危険と隣り合わせの職業ですか

041
餃子の主将
消防士や警察官、鉱山で働く人など、それを支える家族の方は大変だろうと思います。 できる事といえば、毎朝見送るときに「行ってらっしゃい、気をつけてね」と無事を祈ることしかないと思います。 万一の際、経済的には生命保険、危険な職業だと入れなかったり高かったりということがありますが、 遺族年金もあるでしょう。 保障について調べることによって多少は不安が軽減されると思います。 あとは同じ立場の奥さんと知り合って気持ちを共有することだと思います。 それでも解消されないときは、メンタルのお医者さんに相談しましょう。

トピ内ID:9511923445

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幸せなのね。。。

美微子
直美さんに一言、二言。。。 とても優しい、素敵なご主人とご結婚され、この上ない幸せな生活、 環境の中にいるんでしょう。 人格には色々あり…、自分で受け取る以上の幸福感を得ると、 …自分は、こんなに幸せになってはいけないんじゃないか?と。 不安になってしまう。そんな方は、得てしてご自分に自信が無い。。。 其れが、何故なのかは解らないけど…。 何かのトラウマなのか? 過度な心配症なのか? しかし、直美さん。 それらの思考は “ 愚の骨頂 ”というものですよ。 今ある、幸福を最大限に満喫して下さいね。 ご存知ですか? 引きつけの法則。 意識して強く思った事よりも、瞬時に思った事の方が「念」が強いんだそうです。 貴女の不安な、ネガティブな念が形となって、引きつけないように。 常に、ポジティブな思考で生活するよう、心掛けましょう。 貴女の心(思考)の癖を治しましょう。 心配症は大した得にもまりませんよ。周囲にもマイナスだし、暗いし、重い。 自分の足で立って下さい。言ってる事解りますか? 幸福を与えられる人に。ね。

トピ内ID:3713953412

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全く同じです

歯子
わかります。 全く同じです。別に命がけの仕事してるってわけじゃないんですけど、(夫は事務職です)通勤中の事故?悪い輩に絡まれ?などなど、きりがないですが、夫が無事に仕事場に着いたらメールしてもらうなど、すごく不安で仕方がありません。 まさに、薄い氷の上を歩いている状態の心境。 私も心穏やかに生活したいです!

トピ内ID:5512572076

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あるあるー!

中華まん
仕事中や移動中…どこに危険が潜んでるか分からない!と思ってしまいます。 危険地域に赴く職業ではないのですが。 ネガティブはそう変えられないのでせめて後悔しないように、朝出勤する時はケンカ中だったとしても笑顔でいってらっしゃいを言うようにしています。 一時の感情のせいで、最後に会ったのはムスッとしたまま…なんて絶対いやですから。

トピ内ID:5851023946

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トピ主です

直美 トピ主
レスをくださった皆様、ありがとうございます。 >とくさん様 そうですよね。逆に私に万一のことが起きる可能性もある。 そんな時、夫の記憶に残っているのが泣き顔の私では夫の気持ちも沈みこんだままになりそうですね。 夫のためにも笑顔で過ごしたいものです。 >なこ様 そういう考え方もありですね。 実は夫が初めてちゃんとつきあった女性は私のようなのです。 別離の悲しみとの悲しみが同じとは思わないけど、 愛し合った人がいなくなる悲しみを一生に一度も味わわせずに見送ってあげる方が 夫にとっては幸せな人生になるのかも。 >氷様 本当にそのとおりですよね。頭ではわかっているんですが、 感情がついてこない状態です。 >餃子の主将様 消防士ほどではありませんが、若干危険のある職業です。 私も定職があるので、夫がいなくても物質的には生活に困らないのですが、 精神的にはボロボロになると思います。保障があれば軽減される不安でもないのです。 カウンセリングや心療内科も少し考えています。

トピ内ID:4733488669

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トピ主です

直美 トピ主
>美微子様 >…自分は、こんなに幸せになってはいけないんじゃないか? これに類するものが根本にあるような気がしてきました。というか、 「幸せを味わうと、その後に不幸になった時の反動が怖い」という感覚です。 学童期にその発端になるような経験をしており、 後で幸せな時を思い出すのが辛いからと、一時期は行楽の写真を撮るのすら躊躇う人間でした。 夫と出会って、そんな性格も随分緩和されたと思っていたのですが、 もう少し努力が必要なようです。 >歯子様 中華まん様 私と同じような方はいらっしゃるのですね。 心の持ち方をどうやって変えればいいのか、お互い頑張りたいですね。 私もせめて毎日、笑顔でいってきますを言っています(私の方が出勤が早いので)。 皆様、いろいろなご意見をありがとうございます。 まだ決定打は見えませんが、いろいろ視野が広がりました。

トピ内ID:4733488669

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