よく、女性は過去の恋は上書き保存などと言われますが、
つきあっている当時は好きで好きでたまらなかった相手と好きなまま別れて、別れた後も毎晩夢に見るほど会いたくて忘れられなかった相手でも、次の恋が始まれば、その未練はスッキリ。
それどころか、私の場合、「あんな人二度と顔も見たくない!」とまで思えてしまう事があるのです。一方的に振られたわけでもなく、DV等の問題があった等もなくごく普通の男性達だと思うのですが、
自分でも、あれほど好きだった感情がこうも変わってしまうことが不思議だし、ある意味、怖ささえ感じます。
自分のあの時の「好き」はいったい何だったのか?と。
自分で思いつくのは、そういう思いに変化してしまう恋愛の傾向としては、
相手から多く愛されたいつも幸せで満たされた関係の相手よりは、自分の思いのほうが強いと感じたり好きでもストレスのたまる恋愛相手だった気がします。
どなたか、この心理を分析して頂けませんか? 経験談でも結構です。
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