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ヨーロッパ、預託荷物20キロまで。なぜ?

レス16
(トピ主 2
🙂
旅好き
話題
エコノミークラス。 アメリカは約20キロを2個まで大丈夫ですが、なぜヨーロッパはアメリカの半分なのでしょう? 今まで10回以上ヨーロッパに行ってますが、大丈夫でした。恐らく30キロちかかったときも結構あったと思います。 もうヨーロッパには5年いってませんが、今は厳しくなったんでしょうか。

トピ内ID:7898560499

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飛行機会社による、って言われました

🐤
れっく
添乗員さんは「23kgくらいまでOKだった事もあるが、それ以上は保障できない。1kgでもダメと言われる覚悟はしてくれ」って言ってました。 ルフトハンザは結構、厳しかった気がします。 安い航空会社も今はきびしめだと聞きました。 以前は二人だったら 25kgと10kgでOKだったけど 今は1個につき 20kgオーバーしたらダメって事もあるそうです。 なので30kgはまずアウトだと思います。

トピ内ID:4551309474

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世界共通ではない

🐱
てぶら
なぜヨーロッパとアメリカが同じであるべきと考えるのでしょう。 格安エアーラインが増えて来ると無料で無くなる可能性がある時代です。 預託荷物は全てペイロードに関係します。燃費が悪くなるのです。

トピ内ID:2507395659

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アメリカにて

ひまわり
国内線は預け入れ荷物有料でしたよ。 大きさに関係なく。 国際線も二つの荷物、合計40キロにしたら一つの荷物が28キロあったので超過料金払いました。 昔は、団体旅行だと大体重量オーバーに(全体で)なることがなかったのでおおむねOKでしたが、最近は厳しくなりましたね。 どちらにしても、30キロは多いです。 HEAVY扱いになってスーツケース壊れても保障してもらえませんよね。

トピ内ID:4461947028

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燃料費がかかる

🐶
Mimi
まずは各航空会社のHPを確認して何キロまで無料か確認してみてください。航空会社によっては無料分オーバーの場合でも、チェックイン前ネットでに重量オーバーの料金が支払いできて、当日空港で支払うよりお得な場合もあります。 23キロ以上のスーツケースですと、スーツケースに重いというラベルが貼られます。飛行機に搭載する際重いので、係員の腰を痛めることもあります。荷物はすべて機械で飛行機まで搭載できる訳ではありません。またA飛行機が飛ぶのに燃料がかかるので、航空会社としては軽いほうが良いわけです。

トピ内ID:2369140397

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確かに厳しくなっています。

🐷
Kei
預け荷物の重量制限、確かに厳しくなっていますね。私も毎回この制限と戦っています。 私は体重が50キロ。たとえスーツケースが30キロあったとしても、ご厄介になるのはわずか80キロ。 身一つだけでも、それ以上いくような人の方が多いのに! ルフトハンザは、厳しいです。22キロの荷物でも「1キロ減らしてください。1キロはおまけしてあげるから。」と言われ、カウンター前で荷物を解体したことがあります。 でもその後利用したエールフランスでは、同行の友人は25キロを恐る恐る預けましたが、何も言われませんでした。 また日本から飛んだ際(ルフトハンザ)のこと。カウンターの人に「4キロオーバーですので、追加料金(¥20000以上だった)をいただくことになります。」と言われた私は「中身を整理させてください。」とその場でスーツケースを開け始めました。追加料金は高すぎる! しかしその有様に呆れた(?)係りの方は、「…そうしましたら、2キロ分で結構ですから。」となったのです。『もう一声』 結局荷物は手荷物に移動しただけ。それを見逃してもらい、追加料金なしで搭乗しました。

トピ内ID:3258107811

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レスありがとうございます

🙂
旅好き トピ主
計ってはないのですが、恐らく。。。30キロと思ったのですが、実際はもう少し軽かったのかもしれませんね。 でも、今まで何も言われなかったのはラッキーでした。 私が知りたいこと。 ヨーロッパは何故約20キロなのか? アメリカは2個まで大丈夫なのか? わかる方いませんか。

トピ内ID:7898560499

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航空会社による

🐶
クリーム
それほど豊富な知識があるわけではありませんが、私の経験まで。 良くイタリアに行きますが、JALは20キロでちょっとでもオーバーすると超過料金を請求されます。家族等でまとめて60キロの枠がある場合は1つの重さは重視されませんでした。 現在JALは撤退してしまったのでアリタリアに先日乗りましたが、一人1つ23キロでした。 航空会社によって個数制限、1つのスーツケースの重量制限ェ違いますので事 前に調べれば済むことです。あまり融通はききませんので、いやな思いをしないためにも事前のチェックはしておいた方がいいですよ。

トピ内ID:6095829444

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燃費が掛かるよ~。

041
nasu
荷物の重量が厳しくなったのって、割と最近特に、ですよね。 テロがあったり、燃料代が高騰したり、格安会社と競争したり。 航空会社も生き残りに大変。 気温や天気によっても、必要燃料の程度が違うそうで、各航空会社とも、いかに燃費を抑えるか必死の様ですよ。 荷物重量サービスなんて言ってられないのでしょう。 30kgも荷物を運ぶのであれば(通常の旅行に必要な分をはるかに超えますよね)、超過重量分の代金、払いましょうね。

トピ内ID:3369458386

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腰を痛める

041
おやじ
2人なら30+10kgでもOKだったのが、1個20kgを超えたらNGになったのは、荷物を取扱う空港職員が、腰を痛めると言うことで労使間の問題になったのがきっかけです。 確かに、手で持つのであれば1個当たりの重量が問題なんでしょうね。

トピ内ID:8238999609

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欧米か~?

😢
飛行亀
>アメリカは約20キロを2個まで大丈夫ですが、なぜヨーロッパはアメリカの半分なのでしょう? 今はそんなところは無いんじゃないかな。 お目こぼしはあるかもしれないが、正式(運送約款)には無いと思うよ。 制限重量は航空会社によって、路線によって、時代によって異なるのが正解。 競争が激しい路線かどうかが大きいファクターです。 ちなみにね、ヨーロッパ片道がジャンボ機だと、一人当たり燃料が400~500リットル必要だそうですから、20キロの荷物のために80~90リットル必要という計算になる。 燃料代はタダじゃないもんでね(泣)。

トピ内ID:0045276365

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飛行場によっても

041
うたうたい
扱いが違うみたいですよ。 例えば、ロンドン・ヒースローでは重さが23キロ以上の荷物は、荷扱いを拒否してもいいことになっているようです。係員の健康を保つためと聞いています。そのため、荷物が見当たらない、なくなったなどのクレームが着くくらいならば、そのような危険性のある荷物は載せないようにしよう。ということになるのでしょうね。

トピ内ID:6693297387

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会社というか、その人次第ですね

041
在欧偏頭痛
他の方が厳しいと仰っているルフトハンザ、5kgオーバーでしたけど平気でしたよ。その時に担当する人の裁量なのかもしれませんね。 ただ…12.3年くらい前は40kgまでOK(エコノミー)だったので、母子(幼児)でかなりな量の荷物を日本から持ち込んだ事があります。 たった10年くらいで荷物は半分、料金が倍というのは、やはり納得できませんね。 搭乗する本人+手荷物+預け荷物=120kgみたいに、機体にかかる負担を平等にしてほしいです!測るところに乗りたくない人は、20kgで我慢してもらっても仕方ないですが…。

トピ内ID:3191898349

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機材とトランジット

🐴
くまおう
>>なぜヨーロッパはアメリカの半分なのでしょう? ヨーロッパとアメリカで制度が違う理由ですよね? アメリカは太平洋/大西洋を挟んでいるため、長距離線・大型機が多いため、もともと荷物の多いお客にあわせて個数制を採用。それにあわせてトランジットの国内線も荷物の搭載量が多い機材になっています。 いっぽうヨーロッパはアメリカ・アジアと主要拠点(ロンドン・パリ・フランクフルト)でハブ化されており、ハブ空港から欧州各国へは短距離線の小型機材が多いため、ハブ空港までの大型機が個数制で大量の荷物を持ち込むと、トランジットの小型機には積みきれなくなるので、小さい機材にあわせて大型機でも一人当たりの荷物の量が制限されているのが理由です。 重さ制限は世界的に23kg/個に統一されつつありますが、これは作業員の健康を守るためだそうです。 よく話題になる「搭載量のお目こぼし」ですが、自社運行の直行便で空席が多い場合は甘くなる傾向があり、他社路線を含めた乗り継ぎの場合、他社機材のコードシェア便だと厳しくなります。また、格安系など満席率が高い場合も積載量に余裕がなくなるので厳しくなります。

トピ内ID:0877020076

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同じ様な疑問を感じたことが有ります

041
座敷熊
何年か前の話で且つ、飲み会の席での話です。 国際物流関係の仕事をしている人に聞いたのですが、アメリカのほうが貨物航空会社が多くて、旅客機の貨物スペースに余裕があるって事でした。スペースだけじゃなく重量的にもって事ですね。個人の荷物って知れてる(400人でも掛ける20キロなら8t)って事です。 ヨーロッパの場合には、旅客機の貨物スペースに搭乗している客の荷物以外を載せる割合が高いから、その分個人の荷物を制限(先の例なら8t載せられる)していると言う話でした。 真偽の程は別にして納得できました。

トピ内ID:9706907757

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レスありがとうございます

🙂
旅好き トピ主
皆さん、ありがとうございました。 ヨーロッパとアメリカの違いについてレス下さった2名の方、どちらの回答もなるほどーと納得するものでした。 昨日スーツケースを売っているお店の方と話したのですが、少し前までヨーロッパ便も30キロくらいまでOKだったそうです。 厳しくなってから、スーツケースの軽量化にしのぎを削っているとか。 久々に軽ーいスーツケースを買う予定でいるのですが、、、 凄く薄くて、一見頼りなげなスーツケースを手にすると、大丈夫?壊れない?とちょっと迷ってます。

トピ内ID:7898560499

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以前にも投稿したことあるんですけど

041
一休み
今どきのスーツケースって、みんな引き出し式のハンドルがついているんですけど、あれって廃れてくれませんかね。 年2~3回国際線に乗りますが、機内にキャリーインできる小さめのスーツケースは別として、チェックインするフルサイズのスーツケースの移動はほとんどカートに載せるので、あのハンドルってまったく使わないんです。あのハンドルの分、重さが増して容積が減っているのが腹立たしい限りです。だから20年近く前に買った昔ながら「かばん」を大きくした横長のスーツケースが手放せないんです。 皆さん、あのハンドル使ってスーツケース引っ張りまわすんでしょうか? 私はアメリカに住んでいて、日本に行くときは、親子3人でフルサイズのスーツケース2台と中サイズ2台にキャリーインを1台持って行きます。往きは中サイズの1台は畳んでフルサイズに入れ、もう一つの中サイズとキャリーインを持って国内旅行します。フルサイズはホテルに預けておいて、アメリカに帰国時にはすべてのスーツケースに日本での買い物をパンパンに入れて帰ります。

トピ内ID:3206390027

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