おふろやさんによくある、瓶入り飲料の自動販売機を想像してください。
番号おしたら、UFOキャッチャーみたいなハンドが商品を取りに行って、
とりだし口に持ってくるやつです。
番号が30番あって、
1番から10番は牛乳
11番から20番まではコーヒー牛乳
21番から30番まではフルーツ牛乳
としましょう。
どの番号も商品が入っています。
私は、フルーツ牛乳が飲みたくて、適当に25番を押しました。
が、ハンドは、29番に向かい、商品を取り出しました。
ま、フルーツ牛乳なので間違いではないのですが、
なんで29番なのだろうと、不思議に思いました。
どれも商品が同じように入っていて、消費期限も同じなのに?
試しに、15番を押してコーヒー牛乳を買ってみました。
そしたら、18番に向かったのです。
これも消費期限とか同じなのに?
これ以上は、時間とお金の無駄なので、検証しませんでしたが、
この仕組み、ご存知の方おられましたら、ぜひとも教えてください!
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