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先日小学1年生の子どものクラスの懇談会がありました。
でも出席したのは、クラス委員を含めても10名程。クラスの児童数は38名います。
なので1/3も出席していない状況です。
1年生の懇談会でこの少なさ・・・
(他のクラスは半数・半数近く出席だったようです)
普通1年生の保護者会って、どう学校生活を送っているか心配で多くの保護者が出席するものだと思っていました。
(実際上の子どもの時は逆に半数以上が毎回出席でした)
そして、とあるアンケートで「賛成」か「反対」かの決を採ったのですが、
私ともう一人のお母さんだけ「賛成」でして。まぁそれは良いのですが、後の方は「反対」でも挙手しなくて・・・
えっ?って感じで、ビックリでした。
賛成でも反対でもないって?
自分達の意見はないの?
子ども達のこと、しっかり考えているの?
同じアンケートを上の子どものクラスでも1週間前にありました。
その時は私も含め、出席者全員「賛成」でした。
そしてその後このアンケートについて、一番の問題は「1年生がどうか?」という議論をしたばかりです。
でも肝心の1年生の保護者が「どちらでも・・」の意見って有り得るのでしょうか?
だから今のクラスの状況を把握していなくて、無関心でいられるのでしょうね。
欠席をした方の何人かは「このクラスには、諦めている」と言っていた方もいたようです。
でも、それで良いのでしょうか?
大事な1年生をこんな無関心で見ていて良いのでしょうか?
それともこれが「今の保護者」の実態なのでしょうか?
私の考えが「昭和」なのでしょうか?
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