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住宅ローンがある夫が負える連帯保証人としての限度額

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041
きんかん
話題
住宅ローンがある夫が負える連帯保証人としての限度額
夫は年収約1000万円、6000万円の住宅ローンを1月に組む予定です。
夫の父(65歳)が祖母から相続し賃貸経営をしているアパートのリフォームローン(銀行は大手都銀)4000万円引き継いでローン主債務者になろうとしており、
この連帯保証人に夫の名前を書く書かないで話し合いを持つ予定となっています。
私としては連帯保証人になってほしくなく、質問です。
そもそも年収1000万円、ローン6000万円を背負っている人間がさらに4000万円のローンの連帯保証人になれるものでしょうか。
限度額や年収における限度割合など有りますか?

夫の父はまだ現役ですが65歳でいつ退職するかもわかりませんので不安です。
4000万円の貯金は取り崩せばあるようなのでそれで完済して欲しいと思っていますが、
今とりくずすと損だということで、このままでは連帯保証人にならざるを得ないようです。
銀行が、夫を連帯保証人としては不適格と認定してくれればいいなと思いつつ、何か指標がありましたら教えてください。

トピ内ID:7866761837

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まず

041
勉強中
1000万円の年収で、6000万円のローンが組めるほうが驚きです。 これからかなりの昇給が見込める職種&業種なのでしょうか。 もしくは、資産持ちのご一家で、その相続分も返済計画に 含まれているとか? 謎です。

トピ内ID:8531824518

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夫の父上は4千万の事業計画をお持ちでしょうか

041
みっちゃん
夫の父:会社勤めをしつつ、賃貸アパートを所有。リフォームのため、4000万円の事業ローンを計画中。 貯金は同じくらいある。 とのことですが、仮にも夫様が連帯保証人を持ちかけられたのであれば、その内容を精査してから判断してもいいのではないでしょうか。 もしくは、貯金を担保にして借りることはできないのか?土地を担保には出来ないのか。など。 アパートの経営計画、資金繰りがわかれば、もしかしたら連帯保証人になることのやばさが見えてきてしまうかも。 そもそも、リフォームの必要性・範囲について、業者の口車に乗せられていませんか?  親子だからなあなあになるかもしれませんが、これを事業だとおもってチェックするように夫様に説明してみてはいかがでしょうか。 「今とりくずすと損」どころではないかも。そもそも、貯金の金利はここ10年ほどすずめの涙ですが、事業系ローンの金利はばかになりませんよ。

トピ内ID:9440630967

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引き受けるべきに非ず

🐶
小太郎
>何か指標がありましたら 冷静な方ですね。感服いたします。 連帯保証人。なるべきではありません。 主債務者と同位に置かれ、何ら抗弁する術を持ちません。 事故があれば、確実に生活を破壊されます。 主債務者の預金が債務に見合うだけあるのですから、 むしろ預金担保にしてもらった方がよろしい。 もし御父様が返済出来なくなったら、生活面で面倒を見るのが最良かと。 ご主人は親子の手前、断れないように思っているかもしれません。 ここは、あなたの踏ん張り時です。断固拒否してください。 あなたの反対を理由に断らせることも視野に入れて。 銀行は、本当はあなた方を当てにしてこの案件を組もうとしているのではありませんか?

トピ内ID:9256489954

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自分ちのローンから考え直した方がいい

041
yahho
年収一千万で6000万、、、。うちと年収一緒くらいですが,3000万のローンでもきついですよ。うち。

トピ内ID:1530619309

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不確定要素が多いですが

kekekeke
指標は「常識で考えて返済できるか?」だけです。まず、ご自宅の6000万だけで考えて、普通に30年返済、ご主人の父の年齢から推定して40才とすると70才まで年収1000万は確保出来ますか?ザックリ金利込みで2倍支払うとすると1億2000万を30年、年間400万を返済。これだけでもキツイですね。私は6000万借りる度胸ないです。アパートローン4000万は家賃でどの位返済出来るかによりますが、管理経費、修理費、改築費込みでどの位儲かってますか?最悪、入居者が一人もいなくなったら、自宅と同様に仮定して年間270万、自宅分と合わせて670万支払って手取りで生活費に幾ら残りますか?銀行が保証人として認めるか否かには関係ない、と私なら考えます。親の金が4000万円あるなら、即座に返済すべき、と。親の手元に金を残して夫さんが負債を背負い込むべき理由があるのでしょうか?今取り崩すと「損」って何ですか?何時になれば、取り崩しても「損」ではないのでしょうか?現金と借金を両方残しておくのは愚の骨頂です。どうか、冷静に、と言っても夫さんが親に「モノを言える」状態でなければ、なんの進展もないですが。

トピ内ID:9840258806

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家計と事業資金は分けて考えて

041
とりんす
所有する賃貸物件のリフォームローンだとの事ですから、家計の中で考える普通の住宅ローンと、同じ感覚で考えてはいけません。 同一視して、今のご主人の年収だけで考えがちになりますが、きちんと切り分けて、考えましょう。 まず最初に考える問題は、リフォームという投資をする価値が、そのアパートにあるかどうかです。今回の投資で、アパートの市場価値が向上して、入居率が増加、あるいは、部屋単価が増収となるのであれば、投資の回収(ローンの返済)は、問題ないといえます。その部分が、きちんと計画されているかどうかですが、今の金融情勢で、都市銀行クラスが、保証人要とはいえ、融資をするのであれば、それなりに計画されている、と思います。 次に、保証人の件ですが、推察するに、代々受け継がれた不動産資産の様ですから、ご主人が、引き継ぐ意志を、銀行等に対して示す意味もあるかもしれません。 さらに考えれば、相続が発生する場合のリスク管理かも知れません。 相続税だけでなく、遺産分割による諸問題回避かも知れませんよ。 この部分は、おそらく顧問税理士がおいででしょうから、そちらにご確認下さい。

トピ内ID:9377681466

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義父母の家の建替えのときに調べたら・・・

041
もも
連帯保証人になれないことが分かりました。 夫は年収1500万円で住宅ローン残額2000万円です。 連帯債務者になる以外ないとか。 連帯保証人になりたくなくて必死になって調べた結果です。 債務者になることは当然お断りしました。 年収や限度額については詳しくないので同じ結果になるか分かりませんが、調べることをお勧めします。

トピ内ID:7765369603

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アパートの資産価値は相当のものでは?

😀
ぽこぽん
4000万のリフォームってことは,アパートの資産価値は億を超えるでしょうね.借入先も銀行の様ですし,貯金も十分.十分自分で負えるリスクの範囲内だと思います.スキームとしては. ・借入金はアパートの家賃収入から返済. ・万が一家賃収入が減っても,貯金から返済できる. ・最悪の場合でも,アパートを売却すればおつりが来る ということではないでしょうか? 遠い将来にご夫君がアパートを相続することまで考えれば,アパートの商品価値を維持するのに必要な投資だと思われます.相続も含めて義父殿とご夫君で話し合われているのではないでしょうか? ここで連帯保証人を拒否すると,相続時にはボロアパートが残され,結局リフォームしなければ入居者が来ず,固定資産税の支払義務のみの負の遺産になるでしょう. という訳で,アパートの連帯保証人に関して,事実上ほぼノーリスクだと思われますし,貯金から見ても堅実なご夫君だと推測されます.細かいことまで良く夫婦で相談されるのが良いと思います. 自宅の6000万円のローンについては,これだけでは常識的には若干疑問が残りますね.アパート収入とかもアテにしているのかもしれません.

トピ内ID:3829664314

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リスクの大きさ

041
Papa777
1000万円の年収で、6000万円の住宅ローンを組むリスクに比べれば今回の連帯保証人のリスクは桁違いに低く安全であると思います。 むしろ相続税対策などの節税効果を考えると大きなメリットがあると思います。

トピ内ID:9224705725

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住宅ローンの方が心配です

😉
ぽんた
 私も,連帯保証人にはならないことにしていますが 今回に限っては,リスクは低いようなんで,連帯保証人を引き受けても 良いように思います.これについては,他の方が書かれているとおりです.  それよりも,住宅ローンの方が危ないように思います. もう一度,資金計画を練られてはいかがでしょうか?

トピ内ID:5658658581

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この場合の連帯保証人は事業継承者では?

😣
おやや
ご相談のケースは相続対策を考えたアパート経営と思います。 トピ主夫が組むのは住宅ローン(借金)で、夫の父君が組もうとしているのは事業のためのアパートローン(事業資金)です。 事業資金ですから、夫の父君がたとえ70歳を超えていても事業計画が良好であれば、耐用年数に見合った長期の返済でのローンが組めます。 おそらく相続の時期にも負債が残るようにと長期のローンを組む計画をすると思います。 ただし、個人経営ですので、銀行は団信、土地担保、事業継承者の連帯保証等を求めます。 父君の年齢からして団信は通らないかと思いますし、銀行によっては事業継承者の連帯保証が絶対条件の場合もあります。 質問にお答えすると、 ・連帯保証人の住宅ローン額は関係がないと思います。 ・相続を考えると現金は保有していてローンを組んだほうが一般にはお得。 むしろ、相続後はアパート事業の継承者になると思いますから、そちらの事業計画を一緒に考えたほうがよろしいかと思います。 ただし、夫の父君がアパート経営のプロなら素人が口を出すとぐちゃぐちゃになるだけですのでご留意ください。

トピ内ID:5320659681

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