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いつの時代から「イブ」=「恋人と」って言い出しました?(駄)

レス33
(トピ主 7
041
street
話題
12月に入り、一気に年の瀬ムードが襲ってきます。
その前に「クリスマス」「クリスマス・イブ」がありますね。

いつの時代から「クリスマス・イブ」=「恋人と過ごす」というイメージになったんでしょうか?
私は30代後半ですが、高校生以前は分かりませんが高校生の頃(90年代)はそういう雰囲気がありました。
親の世代(60~80年代)はどうだったのか?
またそれ以前や、違う世代の方々はどういう風潮でしたか?

クリスマス自体キリスト教の習慣ですが、日本以外では「恋人」ではなく「家族」と過ごすのが一般的なようですね。

そう思うと、日本ってキリスト教徒が大部分でないのに毎年流されてますよね~。

トピ内ID:5569958612

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S48年生まれです

🙂
湯川
本当に、いつからでしょうね! 僕は、生まれも育ちも名古屋なんですけど、 高校の頃には、周りの友人たちは、 Christmasを誰と過ごすか、プレゼントは何をchoiceするかで、盛り上がった記憶があります。 山下達郎さんの『クリスマス・イブ』が【シンデレラエクスプレス】のCMを盛り上げて、 ワムのラストクリスマスも、流行ってましたね~。 まあ、当時景気よかった、広告代理店とテレビ局が、クリスマスは恋人と…って言い出したんですよ。 余計な事を… 苦笑。

トピ内ID:0861092638

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たぶん…

041
ぷらむ
一番 大切な人と過ごしたい=(若い人達は)恋人と に なったのではないでしょうか?

トピ内ID:0843783407

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テレビでやってました

🙂
こあじーぬ
おそらくトピ主さんと同世代です 恋人と過ごすようになったのはバブル期からだとか 「雨は夜更け過ぎに~♪」のCMあたりです。 ちょっとヨコですが。 学生時代、私にはクリスマス時期にはなぜか恋人がおらず バイトをしていたのですが、バイト仲間は12月24日に 仕事を入れると「彼氏無し」認定されるのが嫌だったらしく 彼氏がいない子でもバイトに来ませんでした。 彼のいる子は当然のように彼と過ごすからバイトは休み。 こうなると本当に人数不足なので(レストランのホールです) 店長が弱って「イブは時給100円上げるから!」と言ってましたね(笑) 私はたとえ時給が変わらなくても出勤するつもりだったので バイト代も増えてラッキーでした。 当時は多くの人がクリスマス、と浮き足立っていましたね。 日本は商機あるものは見逃しませんよ。 最近はハロウィンが昔と比べてメジャー化していますしね。 そのうちハロウィンも恋人と、などとなりそうな気もしませんか?

トピ内ID:2356043010

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恋人と過ごす年代は限られてるかもね

041
koko
30代後半です。 「恋人と過ごすか否か」が重要なのは20代が中心で 他の世代は、家族で過ごすのが当然だと思うので 「イブは恋人と」という人は、日本でも、全人口から見たら一握りでしょうね。 >そう思うと、日本ってキリスト教徒が大部分でないのに毎年流されてますよね~。 こういうのも、私が子供の頃からさんざん耳にしていて もういい加減飽きたというか。 一回りして「多神教の国だからいいんじゃね」と思ってます。

トピ内ID:4690326412

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高校生からです

041
そうそう
高校生で彼氏できる人が多いからかな? でも私は家族と過ごしたかったし、そうすべきとも思ってたので 20代になってからも、彼氏とデートはしても~ 7時台には帰宅して 親兄弟とケーキ食べてゲームしたりしてました(笑) でも私の行動は珍しいみたいで 女友達には非難されました。彼氏がかわいそう、寂しいでしょって。 浮気を疑われない?!とか。 私としては、デートはしてるしプレゼント交換などしてるし 彼氏にも文句言われたことは無いし、理解してくれる人ばかりでした。 もし浮気を疑われたり、浮気されたらされたで、 そこまでの関係、ってことで。 あまり嫉妬心も持ち合わせてないので。 それに、私もキリスト教とかでは無いけど クリスマスは聖夜なのだから~ 男とイチャイチャってより家族とノホホン、なクリスマスが好きで それは現在でも変わってません。

トピ内ID:1947959851

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40代です

041
パールパール
40代半ばの女です。 そうですね~、私が高校生だった80年代前半ぐらいからぼちぼち…という気がします。 80年代頃はいろんな事が急激に変わった頃です。大学生だった80年代後半、まさにバブル前夜の頃には「クリスマスは恋人と」という風潮でした。クリスマスのテーマソングはユーミンの「恋人はサンタクロース」。 90年代始めのバブルのときはカップルでシティホテルでディナー、お泊まりというのが一番「正しい」と思われていましたね。 おおむね、トピ主さんの感じた通りだと思います。 私は色んなことが変化した80~90年代に高校生~大学生~社会人時代を過ごしたので、その前後の変化はよくわかります。女の子が平気で居酒屋で飲み倒したり、気軽に海外旅行に行ったりというのもこの頃から。カップルでのお泊まりが普通になったのもこの頃。だからクリスマス=カップルでディナー&お泊まりなんでしょう。

トピ内ID:4728456629

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さっきラジオで

🐷
よい家畜
♪雨は夜ふけすぎに~ の音楽に 売りだし中の若手女優が恋人を待つあのCM。 クリスマスウィーク深夜、東京駅の新幹線ホーム。 新幹線の全ての昇降口で恋人たちが抱き合いチュッチュッしていた。 その頃からじゃないか、と言っていました。

トピ内ID:5267001237

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バブル?

041
火狐
バブルの頃くらいから? レストランでディナー→夜景の見えるバーで一杯→(プレゼント交換)→シティホテルでしっとり ・・・てなのが王道みたいに語られていた時って、確かにありましたよね・・・ クリスマスまでに彼を見つける!みたいなノリとか。 今年のクリスマスは一人なんて絶対イヤ!とか。 今も若い子はそうなのかな?

トピ内ID:2374130460

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バブルのころじゃないですかね?

041
ぽんすけ
80年代後半ぐらいから、 若い人に経済力がついて遊ぶようになり、 遊ぶことが「良いこと」「お洒落」と認識されるようになったみたいです。 恋人とロマンチックなクリスマスを…というのは、 そういうドラマがきっかけで流行ったよ思いますよ。

トピ内ID:9211566340

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トピ主です。バブル以前はどうだったんでしょう~?

041
street トピ主
多くのレスありがとうございます。 80年代後半からのバブルの頃からと言うレスが多いですね。 JR○海の「シンデレラエクスプレス」もその時期でしょうね。 湯川さんが書かれてますように、広告代理店とテレビ、マスコミが作り出した戦略だったようですね。 それでも、みんなが幸せを感じられるならそれも良しと言うことですよね。 そこで疑問。 このバブル以前はクリスマスはどういう位置づけだったんでしょうか? 家族が集まって楽しく過ごす? キリスト教の習慣だから関係ない? 知ってる方は教えて頂けるとうれしいです。

トピ内ID:5569958612

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子どものイベント

041
パールパール
再レスです。 バブル以前はどうだったか…たぶん子ども(せいぜい中学生ぐらいまで)がサンタ(親)からプレゼントをもらってクリスマスケーキを食べて…という子ども限定イベントだったのでは? もちろん大人でもクリスマスでパーティーをする人もいただろうけど、今のように力の入ったものではなかったような気がします。当日にちょっと集まってごちそうでも食べて…ぐらい。 今はイブに仕事の会議や残業を設定しようものなら「気がきかないなあ」と言われかねない勢いですよね。「クリスマスは特別」っていう日になってます。

トピ内ID:4728456629

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Surf & Snow

041
カイト
松任谷由実が「恋人はサンタクロース」を歌ったのが先魁ではないかと思われ。バブル期になってそれをみんなが歪んだ形で具現化して行ったという印象です。

トピ内ID:6160171941

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クリスマスイブ=二学期最後の登校日

🐶
40
関東出身40才です。 私の子供時代はクリスマスイブが二学期最後の登校日だったので、冬休み直前の「とてもめでたくて幸せな日」でした。 クリスマスイブのお祝いは、長期休暇前のめでたい気分にピッタリのイベントだったので、子供としては何のイベントでもいいから便乗したい気分になったと思います。 午前中で学校が終わり帰宅し、昼ごはんを食べ、午後は町内会のクリスマス会に参加して一人300円のプレゼント交換をして、4時過ぎには帰宅し、夜ごはんはいつもより豪勢なご飯とケーキ! そして、翌朝には枕元にプレゼント。 12月に入ったころに新聞とともに配られるオモチャ屋さんの巨大なチラシに載っている商品がプレゼントでした(笑) これが、子供時代のクリスマス。 もらうばかりだしごちそうは食べるばかりだしで幸せでした。 今は、御馳走は自分が作らねばならず、プレゼントはあげる側。 ふふふ、楽しいけれど大変だ!!

トピ内ID:9059293590

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もう少し質素

041
昭和36年生まれ
昭和36年(1961年)、高度経済成長期の始まりの年に生まれました。 私の幼少期に、日本人の生活の在り方が、 どんどん変わってきたように思います。 私の子供時代(昭和40年代1965~1970)には、 クリスマスを祝う家は増えていました。 家族のため…というよりは、 子供を喜ばせるための行事だったように思います。 クリスマスツリー(小さいものですが)を飾る家も多く、 子供のためのお菓子のブーツなどのプレゼントも、 店に並びました。 何しろ、モーレツ社員がもてはやされた時代、 働き手(大体父親)が帰宅するのは遅かったですから、 家族団欒の…とまではいきませんでした。 サンタさんの話はみんな知っていましたが、 サンタさんを信じている子は、ほとんどいませんでしたね。

トピ内ID:9211566340

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テレビで検証してました

041
neko
トピ主さんが疑問に思った事。 「きっと君は来ない~♪」の曲が流れたJRのCMが境だと。 それ以前のクリスマスの風景(当時のニュース映像)を検証していくとここが境だと結論出てましたよ。 丁度バブルの時期とも重なり、都心のホテルがカップルでフロント行列とかね。

トピ内ID:6245294328

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「40」さんと同じです。

041
chickpea
24日は終業式でした。 クリスマスとお正月のある(宿題もあるけど)冬休みの幕開け、という 位置づけだったと思います。 夜はごちそう(鶏肉に骨がついているだけで豪華)、ケーキだっていつも 食べるものではなかったし。 トピ主さんだって、それと大して変わらない「子供の頃のクリスマス」を 経験しているのではありませんか? 高校生の時点でバブリーな価値観を刷り込まれていると忘れちゃいますか? > バブル以前はクリスマスはどういう位置づけだったんでしょうか? 独特の宗教観を持つ日本では「子供のためのイベント」でしたよね。 プレゼントをもらえる(サンタがやってくる)のも子供中心だったし。

トピ内ID:7388117274

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母親から聞いた話です

🙂
ルマンド
40年ぐらい前は、クリスマスといえばオジサンたちがキャバレーでどんちゃん騒ぎをする日だったといいます。 イブの24日はもちろん、23日も「イブイブだー!」で酒盛り。マンガみたいに三角帽子をかぶった千鳥足の オジサンが繁華街に溢れていたそうです。 その後、あまりのバカ騒ぎはなんとなく落ち着いて、だんだんと子供たちのイベントになってきたそうです。 そういえばわたしの小さい頃、町内会主催のなんとなく空回りしたクリスマスパーティーが毎年ありました。 恋人と過ごすのが当たり前になったのは、みなさんも書かれているようにバブル期からでしょうね。

トピ内ID:8510013215

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日本も最近はファミリー志向になってきてるような

041
aoki
アメリカ、及び欧州で生活しています。 イヴを恋人や友達でパーティーというのは、別に日本だけではないですよ。 キリスト教の国でも、無宗教、不可知論者はかな~りたくさんいますし、そういう人たちもみなクリスマスを単なるイベントとして楽しんでいますよ。 25日当日は、仕事は休み、店はどこも閉まるし、場所によって交通機関もストップするし、行く所もないから家にいる感じです。教会に行く人もそんなに多いわけではありません。 日本もイベントとして楽しむのは24日ですよね。で、私も30代後半ですが、同世代の日本に住む友人たちは、みんな旦那さんと子供たちでお祝いすると言っていました。子供中心みたいですよ。 圧倒的な人数の団塊ジュニア世代&バブル世代が、若かったから単に「イヴ=恋人の日」だったような気がします。 洋菓子店を経営している友人も、イヴィに予約が入っているケーキは、みんな子供が喜びそうなものばかりだと言っていましたし。 30代後半世代が、みんな家庭を築く年代に突入しているので、今後ますますファミリー志向になるかもしれませんね。

トピ内ID:5798853722

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85年ころと記憶しておりますが

041
ハイパーシティ
 12月26日だったかの読売朝刊の社会面に、「やはり君は来ない。予約だけのクリスマスイブ」とデカデカとヘッドライン。当時はやっていた「クリスマスブッカー(恋人とのイベントの為に、予約で押さえておく人達)」を皮肉った記事で、「やるじゃないか読売新聞!」とひとり快哉を叫んだことを覚えております。  となるとこの頃には既に「クリスマス=恋人と過ごす」という考えが一般に広まっていたようです。  私自身はその考えを持っていなかったですが、普段独り者に優しい東京の街も、この時期だけはこぞってそのムードに持っていかれてしまい、どうにも居場所がないな、と感じたのを覚えていますよ。

トピ内ID:1900174788

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資料を見ながら

🐧
湯川
今、手元に【気まぐれ コンセプト クロニカル】 という、四コマ漫画の 1984~2007年 までの、ノーカット版を見ながら、レス書いてます。 このマンガでは、始めて1986年に、主人公の一人が、クリスマスイブを、『赤坂プリンスホテル』で彼女と楽しんでいる様子が書かれています。 その下の注意書で、 大手広告代理店調べ 【1988年のOLが、彼氏へのプレゼント額 12522円 1992年は、19172円 バブル経済の影響あり】と書いてあります。 やはり、この辺りからだったんですね…。

トピ内ID:0861092638

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バブル以前

041
koto
父62歳、母57歳に聞いてみました。 交際期間中の1977年~のクリスマスは 必ず一緒に食事をしたり、 クリスマスソングのレコードを流して2人で過ごしたそうです。 (地味めなかんじで。) バブルは1980年代後半から1990年代初頭なので バブルと全然関係無かったと言ってました。 私は31歳ですが 中学~高校ぐらいには、 TVや雑誌で「恋人が居ないと負け犬・惨めなクリスマス」的な 表現を目にしたりした影響で、 「そうなのか~」と知らず知らず刷り込まれたかんじですかね。

トピ内ID:0562581884

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トピ主です。バブル以前の恋人達は?

🛳
street トピ主
レスありがとうございます。 確かに子供の頃(70年代後半~80年代前半)は子供会などで、クリスマスのイベントがあった記憶があります。 家でも母親がいろいろクリスマスの料理を作ってくれました。 バブル以前の恋人達はどういう過ごし方だったんでしょう? 家で親とクリスマスを祝っていたのでしょうか?

トピ内ID:5569958612

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トピ主です。やはりバブルが起点のようですね。

🛳
street トピ主
ユーミンは流れてましたね~。 映画「私をスキーに連れてって」の中でも男女がクリスマスを祝うシーンありますね。 オシャレなホテルの予約もニュースになるほどでしたね。 やはりバブルは全てを「華やか」「うかれた」イベントにしてしまう雰囲気があったんでしょうね。 それにまつわる業界もそれを煽って消費を促したと言うことですね。 景気が低迷し、今はそう言う懐情勢ではないので「家族思考」へ回帰してるという感じでしょうか。

トピ内ID:5569958612

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トピ主です。

🛳
street トピ主
kotoさん。 レスありがとうございます。 ご両親の素敵なクリスマスの過ごし方ですね。 地味と言うより何か人のぬくもりを感じます。 やはりバブル時のメディアによる「刷り込み」でクリスマスの過ごし方、価値観もだいぶ変わった感じですね。

トピ内ID:5569958612

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トピ主です。

🛳
street トピ主
湯川さん。 レスありがとうございます。 「赤坂プリンス」。まさにこの時代を表していますね。 閉鎖というニュースを聞いて、バブルが過去のものと実感してるところです。 バブルがクリスマスを変え、消費を煽ったという流れですね。

トピ内ID:5569958612

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トピ主です。

🛳
street トピ主
ハイパーシティさん。 レスありがとうございます。 とりあえず「流れ」に乗り遅れてはいけないと言う感じで、ホテルをキープしたんでしょうね。 「流れ」と言うのはホントに怖いですね。 初めは小さな流れも、大きなものになればそれがスタンダードになってしまいますからね。 ハイパーシティさんは当時から実直だったということですね。

トピ内ID:5569958612

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トピ主です。

🛳
street トピ主
aokiさん。 レスありがとうございます。 海外のお話が聞けて、勉強になりました。 キリスト教徒が多いイメージがありましたので、そうではない過ごし方もあるのですね。 25日がお店も仕事も休みというのは国としてキリスト教を国教としてるからでしょうか?

トピ内ID:5569958612

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まあ

041
とーりすがり
第二次大戦以前は日本がクリスマスのオモチャ類を生産して欧米諸国に輸出していた時期もある(当時はこっちのほうが貧しい国だった&色々安く済んだ)そうですから、ずっと昔からクリスマス自体は知られていた筈 バブルから今のような商業主義全開で華やかに宣伝しまくって「恋人」って単語連呼してなかっただけで 今、日本で家族志向云々は、他国に倣ってというより世の中不景気で皆サイフのヒモが固いだけかも。出かけると何かと金かかるというか、周りの喧伝具合もあって使いたい誘惑に駆られますから 他の国で家族志向なのは、大概がキリスト教が国教だったり主な宗教だったりで、その信仰対象の誕生祝いだからでしょうね。一年で一番重要といっていい程です 特に、古い因習の残る地域にいたり、家族・上司が信心深かったりすると「恋人とイチャイチャする日もとい、二人きりでイチャイチャやらエチィ事する予定」なんて言っただけで怒られる事もあるそうで 海外にいた頃「日本人だし)家族もいないし一人で過ごす」って答えたら「そいつはいけない。うちでパーティーやるから来なさい」って特別親しくもなかったのに誘われたって話もあります

トピ内ID:3129117065

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彼氏彼女が当然のようにいる時代

🐧
芳雄
80年代中盤の83年、84年あたりからクリスマスは恋人と過ごすものという 認識が強くなっていったと記憶してます。 その時代あたりは、その時代の今時の子なら彼氏彼女が当然のようにいる風潮があったのです。 男女交際がものすごく盛り上がり始めた時代ともいえるかな。 それと80年代前半~中盤あたりには渋谷とか都内の繁華街にはレンタルームといった学生などの財布の中身が乏しい恋人同士が低価格で安く休憩ができる空間も出没してました。 80年代後半のバブル期からはどちらかといえば、クリスマス商戦が盛り上がっていったという感じですかね。 クリスマスが豪勢になっていきました。 恋人達が高級ホテルを予約して過ごすイブなども一般的になりました。 でもそれ以前の60年代70年代には子供イベントという風潮の方が強かったかな? クリスマスで街が華やかだったのも一週間くらいでしたしね。

トピ内ID:1799354648

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中坊あたりから。。。

🙂
宇宙
私は、中学生くらいから。 高校生のときは、X'masパーティーみたいに、彼女がいる子がフリーの仲間を招いて、彼女の女友達をくっつけていた。 「25歳までに結婚しなきゃ」 まわりは、いつもそう言った。 なんか、彼のほうが熱心だった。X'mas好きなのは、ホントは男子だと思う。 私は、今年 「X'masケーキは、いらないからね」 と言った母に手製のベークドチーズケーキを焼いた。 「おいしいね」 と食べていた。 今年は、小町にたくさん参加できてうれしかった。

トピ内ID:6497533854

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