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夫実家の考えとの相違

レス21
(トピ主 13
ぽぽろん
ひと
はじめてトピックを立てます。読みにくかったらすみません。 今年の夏に夫の姉(以下義姉)が亡くなりました。 まだ30代前半と若かったのですが不慮の事故でみんな悲しみました。 あれから半年経ち、元気のなかった夫の両親もだんだん明るくなってきたのでそれは良かったと思えるのですが、先日夫両親が来て言うには、夫の祖母の家で毎年恒例の新年の集まりをするというのです。 わたしが思わず「喪中なのにですか?」というと、夫の母は 「だってねえぽぽろんさん、生きている人は新しい年を迎えるのよ」 と…。 夫の父はしばらく前に「今年はお正月の集まりに行かないから、夫婦で近場の温泉にでも行ってゆっくりしようかと思う」と言っていたので、てっきりそのつもりでいたのですが、なんだか義姉がないがしろにされているようですっきりしません。 わたしより夫の両親のほうが悲しみが深いのは当たり前だと思うのですが、悲しみを紛らわせるためにお正月にわいわいと集まって騒ぎたいのでしょうか? 義姉は生前、お正月などの集まりが大好きだったと義姉の夫がこの間話していましたが、それにしては夫の祖母がちょっとした集まりに「してもらうことがないから来なくていい」と義姉に言って義姉夫婦が欠席したことがあります。 わたしも妊娠中の集まりにつわりがひどくてあまり動けず、申し訳ないと言ったら夫の叔母に「いいのよ、どうせ役に立たないんだから」と言われたり、あまりデリカシーのない家系だなと感じることが多いのですが(夫はかばってくれます)、これくらいの考えの相違はよくあるものでしょうか?

トピ内ID:3239868898

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喪中で温泉旅行に行きたかったトピ主さん

041
TAC
と義姉が生前好きだったようにお正月を過ごそうとする義理の両親。 どちらが義姉をないがしろしているのでしょうか。

トピ内ID:9402627926

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娘を亡くしたからこそ

🐧
ぺん
娘を亡くして初めてのお正月。夫婦二人で過ごすには、寂しすぎるから、親族で集まりたいのでは? 別に、集まってわいわい騒ぎたいわけではないと思います。

トピ内ID:9041871127

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違っていて当たり前。

同質教育の弊害
考え方、言い方が人によって異なるのは、至極当然のことでしょう。 賑やかにした方が、義姉さんの供養になると考えたのかもしれませんよ。 見方を変えれば、逆も正だったりするものです。

トピ内ID:1764349196

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トピ主です

ぽぽろん トピ主
TACさん、レスありがとうございます。 文章が判りにくくてすみません。 夫婦で温泉旅行に行くつもりと言ったのは夫の父(義父)です。 つまり、義父は温泉旅行に行くつもりだったが義母がやっぱりお正月に集まりたいと考えたのだと思います。 わたしは喪中ということもあり、自分の家族(夫と子ども)のみで自宅で静かに過ごすつもりでした。 もっとも、夫の親戚に会わずに済んだらいいなという気持ちがあったことは確かですが。

トピ内ID:3239868898

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トピ主です。続きです 1

ぽぽろん トピ主
かなり個人的な事柄ですのでいろいろ伏せてトピックを書きましたが、親戚が見ていてもいいやと思い続きを書くことにします。 わたしと夫両親(以下義父母)との関係はおおむね良好です。 車で20分ほどの距離にお互い住んでいますが、かなり気を遣ってくれています。 義父側の親戚は没交渉で、年賀状の遣り取りもなければ顔を合わせたことすらありません。 義母側の親戚は夫の義姉夫婦、夫の祖母、義母の弟夫婦、その子ども(夫の従姉弟)の夫婦がそれぞれ2組だけです。 お正月に恒例になっている集まりは義母の実家で行われます。 わたしたち夫婦は毎年お正月には集まりに参加していましたが、夫の従姉に子どもができてからうちの子どもと比べられたり、なぜかわたしだけ従姉に無視されることが多くなり、こちらも不愉快なので夫と話し合って年末年始だけはわたしと子どもが実家に帰るようにしました。 お盆と農繁期のお手伝いは夫の祖母の家に家族で行きます。

トピ内ID:3239868898

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トピ主です。続きです 2

ぽぽろん トピ主
お正月に実家に帰省しているので、お盆と農繁期ぐらいはと思って祖母宅に伺いますが、やはり従姉からの嫌味は気になります。 でも、誰も従姉に注意しません。わたしの夫が注意するくらいです。 従姉の母である叔母はさらにひどいです。 夫の親戚はほとんどみんなが肥満体型ですが、従姉の妊娠中、義姉に向かって 「義姉ちゃんも臨月じゃない~? ここに赤ちゃんがいるんでしょ~?」 と、義姉のおなかを叔母がぽんぽんとしたのには絶句しました。 太っているのを気にしているだけではなく、義姉が不妊で悩んでいるのを以前義母から聞いていたからです(わたしも不妊治療で授かったので、どういう検査をするのか相談されました)。 周りの親戚は悪意のあるような冗談を義姉にもわたしにも言っては笑っていましたが、義姉は人のことを決して悪く言いませんでした。 わたしは夫や実家の母にに吐き出してすっきりしましたが、義姉はそんなことも絶対なかったそうです。立派な人でした。 わたしは義姉と仲良しだったわけでもありませんが、あまりに義姉に対して親戚やが軽い扱いをしているのが気になり、トピを立ち上げました。

トピ内ID:3239868898

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トピ主です

ぽぽろん トピ主
>ぺんさん >夫婦二人で過ごすには、寂しすぎるから そうかもしれません。 義母と義姉は普段の時間も一緒に過ごすことが多かったから、この半年近く寂しかったのかもしれません。 ましてや恒例の行事に参加しないと余計寂しいですものね…。 喪中のときぐらいは静かに義姉のことを考えたらいいのに、とひねくれた考えをしてしまっていました。 気付かせてくれてありがとうございます。

トピ内ID:3239868898

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トピ主です

ぽぽろん トピ主
>同質教育の弊害さん レスありがとうございます。 >賑やかにした方が、義姉さんの供養になると考えたのかもしれませんよ。 仰るとおりですね。 わたしも初めはなんともいえない気持ちでしたが、今は素直に義姉の供養のためにも楽しもうと思えるようになりました。 考え方、言い方が人によって異なるのが当然なのはわたしも承知していますが、はじめに義母が言った 「生きている人は新しい年を迎える」 というのが本音なら悲しいと思ったのです。 「みんなで集まったほうが義姉ちゃんも喜ぶと思うから」 といわれたら納得できたと思いますが。 まあ、義母はなんでも冗談めかして言うようなひとなので(真面目なことでも)、今回のこともそうかもしれません。 HNの同質教育の弊害、というのがわたしに対しての批判ならどういうことか説明していただきたいですけどね。 みんな同じ意見でないのがわかっているから小町に相談しているのです。

トピ内ID:3239868898

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義父の兄妹が先日亡くなりました

041
クミン
ウチもお正月をどう過ごして良いのか夫と考え中です。 トピ主さんの義母さんが仰った。 >生きてる人は新しい年を迎えるのよ は、ないがしろにしている言葉ではないと思います。 「辛くて仕方が無いけど、生きている限りご飯も食べなくてはならない、泣いてばかりもいられない、いつまでも悲しんでいると義姉が成仏出来ない」 とお姑さんなりに割り切ったのではないでしょうか? 皆で集まって、義姉さんの思い出話をして義姉のことを決して忘れない、 と言う考えもあると思います。

トピ内ID:1435891884

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同じことを言っても

🐤
みなみ
どう取るかはその人次第。 相手の言う事を良い方向に取ろうという姿勢があればこちらで相談するほどじゃないように思います。 どうも義母のご親戚に含むところがあるから、悪く取れてしまうが本音でしょうね。 第一、トピ主さんはあくまで結婚によってつながったご縁、それに対して義両親と義姉さんは血でつながったご縁です。 その方々が良いと思った方法やり方に、いかがなものかと一般論を言うのは出すぎた真似と感じますが。

トピ内ID:6370610152

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トピ主様への質問

🐧
TORIATAMA
夫の従姉さんに無視されたりするからお正月はご自身とお子さんは実家に帰られとあるのに、今は素直に義姉のために楽しもうってどういうことですか?お集まりにいらっしゃらないのではないですか? 矛盾ですね・・・。

トピ内ID:3327646280

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私は、旦那さんの実家、素敵だと思います。

041
ヤドカリ
同じ日本の仏教内でも、宗派が異なれば考え方も異なります。 「死」を不浄と考える宗派もあれば(お清めの塩をくれますよね)、「死」は現世からの旅立ちと捉え、おめでたい事とは言わないまでも、肯定的に捉えている宗派もあります。 「だってねえぽぽろんさん、生きている人は新しい年を迎えるのよ」 私も、この考え方は好きです。 もし私が他界した事により、親族に暗いお正月を強いる事になるのなら、やはり寂しいです。 お年玉が欲しいお子さんが居れば、むしろ恨まれるでしょうね。 それよりも、死んだ私を知る方々が集まった時に、ポロっと私の話題が出たりすれば、あの世の私はまだ皆さんの心の中に生きているのだという実感が持てて嬉しく感じる事でしょう。 供養とは、不浄なものを早く忘れる努力をするのではなく、その人の生きた証を残してあげる事なのではないでしょうか? 形式にとらわれ無理をすれば、必ず不平不満、恨みが発生します。 無理をしない、させない。 旦那さんの実家は、そういう意味で、本当に人を大切にしていらっしゃるのだなと、羨ましくさえ感じてしまいます。

トピ内ID:3103416410

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喪中の意味

😠
老婆神
喪中とは、対象となる家の人達が日本の神様との関わりを遠慮することです。なぜなら、日本の神様は死を忌み嫌うからです。神社への初詣は遠慮すべきでしょう。 一方で、神様との関わりの無い所への出入りは対象とはなりません。例えば、喪中の家に集まることや温泉へ行くこと、あるいはお寺への初詣などへ行くことは問題になりません。 結婚式も、神道での挙式は対象となるかもしれませんが、日本の神様との関わりの無い挙式は問題ありません。結婚披露宴は神社境内にある会館や、神棚がある自宅での参加は対象となるかもしれませんが、それ以外の、例えばホテル等で参加することは対象とはなりません。 なお、喪に伏すべき人は、戸籍を同じにするその家の家族の人たちだけです。戸籍が別(家を出た)人の場合、血縁はあるかもしれませんが、その家の家族では無くなっているので、喪に伏すべき対象から外れます。 喪中の行動に対して、誤解が無きことを望みます。

トピ内ID:3668702891

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トピ主です

ぽぽろん トピ主
>クミンさん レスありがとうございます。 >「辛くて仕方が無いけど、生きている限りご飯も食べなくてはならない、泣いてばかりもいられない、いつまでも悲しんでいると義姉が成仏出来ない」 とお姑さんなりに割り切ったのではないでしょうか? これはもっともなことだと思います。 しかし、「生きている人は新しい年を迎える」→来年も再来年も来ます。 義姉はもう新しい年をともに迎えることはありません。 ですので、今年(年が明けてしまいましたので…)のお正月くらいは静かにしていると思ったのです。 そのため、この発言が妙にひっかかりました。 生きている限り新しい年が来るのだから、今年ぐらいは集まりをせずにいても別にいいではないかと思いました。 また、親戚のことをはじめに挙げたのは、優しい親戚ではないということを皆様にお伝えしたかったからです。 当然のように義姉の思い出話は出ませんでした。 忘れられているわけではないと思いますが。

トピ内ID:3239868898

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トピ主です

ぽぽろん トピ主
>みなみさん レスありがとうございます。 相談という私の書き方が悪かったようですね。 愚痴と書けばいいのにとお思いのことでしょう。 しかし、みなみさんの仰るような、それこそどう取るかはその人しだい、という答えになってないことよりは(そんなことは百も承知です)、ぺんさんや同質教育の弊害さんのように、 「集まること自体が供養になるのでは」 というレスはわたしの考えと違うものでしたし、そのレスを見てなるほど、と思って見方が変わったのも確かです。 これは小町で意見を聞かなければ判らなかったと思います。 相手の言うことを良い方向に取れるか取れないかはまなみさんの言い方を借りれば「その人自体を見てみないと判らない」と思いますよ。 そのために親戚の人となりをここにも書き込んだわけです。 お分かりになっていただけましたか? まあ親戚に含むところがあるから嫌に思ったのは事実ですし、そんな親戚に一般論を持ち出したのはわたしの落ち度です。

トピ内ID:3239868898

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トピ主です

ぽぽろん トピ主
>TORIATAMAさん レスありがとうございます。 文章がわかりづらくて申し訳ありません。 わたしの実家は今住んでいるところから車でも公共交通機関でも7時間かかるところにあり、「お正月みんなで集まります」と義母に言われたからといって「そんなの嫌だから実家にかえろーっと」とすぐにできません。 また、先のレスにも書いたとおり、今年は喪中ということもあり、自宅で静かに過ごすつもりでした。 よって実家に帰っていません。 親戚のことはここではボロクソに書いていますが(全部事実ですが)嫁という立場上言い返すこともできないので、親戚で集まりますよ、といわれたら「従姉と叔母さんがキライだから行きませーん♪」とも言えません。そのため今年は集まりに参加しました。 もちろん年末に帰省する本当の理由を夫は知っていますが、義両親には「遠くてなかなか帰れないので実家の家族みんなが休みになる年末年始に帰らせていただきます」と伝えています。 義両親には納得してもらっています。 これで判ってもらえましたでしょうか?

トピ内ID:3239868898

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トピ主です

ぽぽろん トピ主
>ヤドカリさん レスありがとうございます。 >死んだ私を知る方々が集まった時に、ポロっと私の話題が出たりすれば、あの世の私はまだ皆さんの心の中に生きているのだという実感が持てて嬉しく感じる事でしょう。 ほかの方のレスにも書きましたとおり、集まりに参加した親戚から義姉の話は一切出ませんでした。 また、「義姉の供養のためにも」集まりをやめたくない、というニュアンスではなく、「生きている人のために」というニュアンスが感じられるところがあるために、やはり「生きている人は新しい年を迎える云々」という言葉は好きになれません。このへんはヤドカリさんとわたしの受け止め方の違いだと思います。 わたしも自分のために親族が暗いお正月を迎えるのはいやですが(この辺の気持ちは複雑です)。 でも親戚の集まりがあろうとなかろうとお年玉は子どもに渡しますので、恨まれることはないと思います。 >供養とは、不浄なものを早く忘れる努力をするのではなく、その人の生きた証を残してあげる事なのではないでしょうか? そのために法要があるのだと思います。誰も忘れる努力などしていません。

トピ内ID:3239868898

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トピ主です

ぽぽろん トピ主
>老婆神さん レスありがとうございます。そもそもヒトが「神」と名乗るようなおこがましい行為が大嫌いでなりませんが、せっかくレスを下さったのでありがたくお受けします。 「老婆心」ながら申し上げますが、一般的に喪中はお正月を祝うというようないわゆる「慶事」は避けられます。 結婚式も同様です。場所は無関係です。 ただ、考え方は地方によって異なりますので老婆神さんの地方での喪中の考え方ではそうなのでしょう。 なお、喪に服す人は戦前は老婆神さんのおっしゃるとおりと考えられましたが、現代では死を悼む人の気持ちに委ねられます。 自分の子どもや姉妹が他家に嫁いだからといって喪中ではないと言い切れない人が多数です。 老婆神さんのように神代から生きてきたお年寄りの方には理解できないかもしれませんが、参考までに。 喪中の行動も時代によって変わります。 わたしがお聞きしたいのは喪中の作法ではなく、あくまでも亡くなった義姉に対する気持ちの捉え方です。

トピ内ID:3239868898

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トピ主です。 続きです 3

ぽぽろん トピ主
元旦に夫の祖母の家の集まりに家族で行ってきました。 思ったとおりの親戚の対応でした。 会った早々「あけましておめでとう」といわれました。別にめでたくないんですが。 でも夫も言っていました。「おめでとう」と。その後義父にたしなめられていましたが。 夫の祖母も乾杯の挨拶で 「まあ今年はおめでとうとはいえないけど、うーん、みんな今年もよろしく。おめでとう。あっ、言っちゃった」 みたいな感じの事を言っていました。 ほかの方のレスにも書きましたが、親戚から義姉の話はまったくでませんでした。 叔母は好き勝手にしゃべり、従姉はなぜかわたしに張り合っていました(子どもの退屈しのぎに持っていったおもちゃを見て、「そんなのコンビニにだっていっぱい売ってる! 」とか。意味不明でした)。 ただ、義両親も義姉の夫も気晴らしになったと思うし、わたしたちも義姉の夫に子どものクリスマスプレゼントのお礼を言える機会ができてよかったです。 続きます。

トピ内ID:3239868898

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トピ主です。 続きです 4

ぽぽろん トピ主
帰りに義姉の夫(以下義兄)を車で送ったのですが、 その帰り道に義姉の話をしました。 義兄は義姉が亡くなってしばらくは食事も摂れなかったと言っていました。 義姉は食べるのが大好きだったのに、自分だけおいしいものを食べると申し訳ない気がする、と。最近やっと慣れてきたと。 帰り道が30分くらいでしたが、その間中義姉の話をしました。 集まりの間も夫とわたしの席が義兄の近くでしたので、何度か義姉の話をしたのですが、そのときは思い出話が少しでした。 車中ではどちらかというと義兄の心の痛みを聞くような感じでした。 酒が入るとつい愚痴ってしまう、と義兄は恥ずかしがっていましたが、わたしたちに話すことで義兄の心が少しでも軽くなればと思いました。 義兄も義姉もかなり人に気を遣う性質で、悩みを話すことがありません。 今回話を聞いて、義兄は宴席の間中実はつらかったのではないかと思いました(あくまで主観です)。 ここに義姉がいればどれだけ良かったか、勘が良い方なのに義姉のことにはちっとも気付いてあげられなかった、とそればかり繰り返していました。 続きます。

トピ内ID:3239868898

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トピ主です。 続きです 5 ほとんど愚痴です

ぽぽろん トピ主
義姉夫婦はとても仲が良く、それだけにひとりぼっちになった義兄はとてもつらそうです。 しかし夫の家族を除く親戚には義姉の死、義兄の辛さは所詮他人事なのでしょう。 とても楽しそうな様子はやはりわたしには喪中に不釣合いに感じました。 従姉の子どもたち(2人います)は集まりにきたときどちらも39度近い高熱でした。病院で診察を受けてから来たそうです。 わたしなら子どもたちを安静にさせ、ほかの子どもに感染しないようにするために欠席するところですが、従姉はやってきました。 それだけこの恒例の行事は大切なものなのでしょう。 何人かの方が義姉の供養のためにも集まるのでは、というご意見を下さり、わたしもそう思おうとしましたが、やはり無理です。 限られた文字数で伝えるには難しいのですが、夫の親戚はすべて自分本位に動いているだけとつくづく感じました。 せっかくご意見を下さった方、申し訳ありません。わたしは考えを変えられそうにありません。 ありがとうございました。

トピ内ID:3239868898

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