30代後半、現在第二子妊娠中ですが切迫早産で自宅安静となっています。
洗面とお手洗い以外は基本的に横になっていなければいけないため
家事や上の子ども(3歳)の保育園送迎等については、
夫と隣の町に住む私の実母が助けてくれており、
なんとか今の状況を切り抜けようと、皆が総出で私を助けてくれている状態です。
ご相談はこの実母のこと。70歳を超えた体で自転車に乗り、
我が家までヘルプをしにきてくるのは本当にありがたく感謝しているのですが、
私の心に母の「善意」が重く負担としてのしかかり
母帰宅後は精神的な疲れでぐったり寝込んでしまうこともあります。
母の「善意」からくる言動は以下のようなものです。
1.安静を指示されているのですが、母が昼ごはんを持って家にやってきたときには
やはり起きて食事をすることになります。
私の気を晴らそうとしてくれるのはありがたいのですが、
結果として母の長い一人語りとなり、私の体力・気力が持ちません。
また、その喋りが興じてくると無神経な発言をしてくることもあります。
病院の診察から帰ってきたばかりの私に「今生まれると育たないっていうよね」など平気で言ったり・・・。
恐らく「今生まれるとなにかと苦労するから大事にしなさいよ」という意味なのでしょうが傷つきます。
その他、安静を言い渡されている私に対して、「家で鬱々としていてもしょうがない。散歩のひとつもしたら」と
(私にしてみたらとんでもないことを)いい、安静を指示されているからできない、と反論すると
「医者の言うこといちいち聞いていたらきりがない。子どもなんてそう簡単に出てきやせん」と
自分が子どもを3人産んだ経験談を振りかざしてくるので、もう言い返せません。
(続きます)
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