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夫婦の絆が深まった。

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(トピ主 0
笑太郎
話題
夫 38歳(トピ主) 妻 32歳 昨年末に出産 1年後に復職予定の専業主婦 昨年末に妻が出産し、 現在、子育てに奮闘中です。 そんな中、私が体調を崩し、その回復を待ってか、妻が体調を崩しました。 (私の不注意でうつった可能性が高いです) 産後間もないこともあって、私より症状が重くなり、 脱水症状から歩いて3分の病院にタクシーを呼ぶほどでした。 数日後に回復し何とか母乳を上げられるまでになりましたが、 この間は子供とは離れて寝てもらい、ミルクやりを私が担当していました。 たったの数日間とは言え、仕事と育児と看病と家事の両立は、 さすがに心身(とくに体)に応えました。(妻を尊敬します) しかし、子供の元気な姿を支えに乗り切り、今はとても晴れやかな気持ちです。 と、同時に、こういうトラブルを乗り切ることで、 明らかに夫婦、というか家族の絆が深まった気がするんです。 私の考えすぎかもしれません しかし、あえておたずねしてみたいと思っております。 みなさまも、何らかのトラブルを持って、 絆が深まったという実感を抱いたことはありますか? もしよかったらお教えください。

トピ内ID:3021792235

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少し先輩から

思うに、人生は、大海原に小さな帆船を浮かべ、2人で風を感じながら進めるようなもの。油断したら、転覆! 春夏秋冬、順風満帆の日は極僅か、試練は神様からのプレゼント、乗り越える度に絆が深まり、愛が深まります。子供の成長は夫婦の歴史、たどり着いてみれば、なんと・阿吽の呼吸かな。トラブルを絆に変えてこそ真の夫婦かもしれません・・・。(思いだせば、トラブルが笑い話となり始め、語りだしたら1日では終わりませんので、上記のように纏めてみました。)

トピ内ID:8757954785

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分かります

041
momo
「トラブルを持って絆が深まった」というくだりに、とても共感しました。 去年、親族が精神疾患を発症し、わが家も色々と巻き込まれました。(攻撃的なメールをもらったり、突撃訪問を何度もされたり。)お陰で私は、インターホンが鳴ったり、庭で物音が聞こえただけでその人かと思って頭痛や吐き気がするようになり、精神的にどん底な日々でしたが。 でも結果として、夫との結束は強くなったと感じます。毎日毎日真剣に対策を話し合いいたわりあって、夫に対する信頼は増しました。何があっても、家族を最優先で守ると態度で示してくれた夫に感謝しています。 夫の気持ちは聞いていませんが、二人でカウンセリングを受けに行った時に、初めて夫が「自分はこれまで妻に癒してもらっていた」と言ってくれて感激しました。 当時は辛かったけれど、今では愛しい思い出になってます。

トピ内ID:2361758609

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041
fu-ko
夫が体調を崩し一年間休職した時、私は家事に仕事、夫への心配で精神的に辛い日も沢山ありました。夫にイライラをぶつけた事も。 でも、夫も同じように辛かったと思います。 そこを乗り越えた後には夫婦の危機もあり別居も経験しました。 はあ~結婚って夫婦って本当に大変!試練だ!と実感。 でも、おかげで夫婦共に成長。絆は深まりました。それも実感します。 そんな経験があったおかげで本当に夫婦として一緒に人生を歩む覚悟が出来たように思います。 お互いに小さな事でも「ありがとう~」と言えるようにもなりました。 困難を乗り越えた後の晴れやかな気持ち。よく分かりますよ~。

トピ内ID:6092110095

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下の娘と今現在

041
ヒコ
一つ目は 現在4歳の下の娘は、心内膜欠損症で生まれてきました。 生後1年で、手術をして元気になりましたが、 胎児の時点で彼女の状態が分かってから手術までの一年間 交代で病院に泊まりこんだり、二人で彼女の健康を祈ったり 今では笑って話せる妻との絆です。 もう一つは今現在の事です。 私が、現在の職場に異動して酷いイジメにあってしまいました。 家族のことを思い2年間我慢していたのですが 3年目の昨年5月にとうとう職場に出勤できなくなり それ以来今現在一年近く休職中です。 (現在職場は転属を考えてくれています。) その間彼女は仕事をはじめてくれ 仕事の忙しいにも関わらず私を励ましてくれています。 もう本当に頭が上がりません。

トピ内ID:2911557614

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深まりました!

おかん希望
絆 主人の闘病3年3度の入院・休職・退職。 私もフルで仕事と主人の出来ない家事担当。 ・日々掃除掃除掃除 ・布団は乾燥機を毎日 ・洗濯物の手洗い など、あげればキリありません 体力仕事をしつつですっごい大変でしたが 『ありがとう』を欠かさない旦那様でしたので、続ける事ができました。 2人の絆は病気により深まったと思います。 きっと夫婦で同じ方向に向いて同じ目標に向かい進めたからだと思っています。 そして、辛くあまり笑えなかった彼がお馬鹿なことを言って楽しそうにしてる事や、何気ない普通の日々にも幸せを感じる事が出来るようになりました。

トピ内ID:2285780536

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夫婦と言うか家族かな

041
うさぎさん
去年出産しました。出産は約6年振りで、始めは普通分娩の予定でした。破水から始まり、2時間後には1分間隔の陣痛になってましたが、次女の頭が私の骨盤にしっかり挟まり自力では出てこれなくなりました。帝王切開に決まったので、病院から夫の会社に連絡がいき、立ち会いは強く拒否ってたのですが、私のこの状況と長女の泣いてる様子を見て、手術の間、手術室に入って見守ってくれてました。陣痛開始から次女が帝王切開で出てくるまで15時間かかっての難産で、長女の時は、3時間かかってない安産でしたので、この出産で夫は出産は命がけ。と言うのが分かったらしく、その日から私への感謝を言葉にして言う様になりました。家族の絆を強くしてくれた次女には感謝です。 長々と語ってしまいすみません。トピ主様みたいに、素直に奥様に感謝の言葉を言える男性は素敵だな。と思います。

トピ内ID:9213599948

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引っ越しです。

🐤
ユズニシ
引っ越ししてから絆が深まったと思います。 引っ越しする前も仲のいい夫婦、家族でしたが。 家が広くなって、自分が一家の大黒柱と自覚したのかはわかりませんが 頼んだ事をいつの間にかしてくれる頼れる存在なりました。 引っ越す前はイヤイヤだったりしてたのですが、 娘の成長に合わせた家づくりをしたいとも考えたのかもしれません。 娘の相手を頼んでも自分の至福の一服を我慢してでも遊んでくれます。 子はかすがいだと言いますが、私達の場合はちょうつがいとでもいいますか(笑) 子供って本当にすごい!

トピ内ID:9373981687

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夫のウツとかな…

041
たろ
結婚して、まだ入籍していなかった頃(事情は割愛)夫が鬱になりました。 その時、夫は私以外の人との接触を拒みました。義母は電話口で泣きました。「あなたの大事な息子さんかもしれませんが、私にとっても大事な旦那様です。どうかお任せください」と言っていました。本当は、ものすごく怖かったけれど… 彼は、心療内科に行くことを承諾してくれましたがどこも予約でいっぱいで、私が心が折れて泣きました。受話器を置いた後「私の大事な人が大変なのに、どうして誰も助けてくれないの?」って。これは電話の向こうに言った言葉ですが、後になって、彼は「自分が彼女(私)を苦しめている」と思ったそうです。積極的に治療を受けてくれました。 それまでは、3歩後ろをよちよち歩いてくればいい。でも、遅れるなよ。ぐらいの彼は…鬱の状態を脱っする頃には、一緒に歩く人になっていました。 その後、いい先生に巡り合えて、2週間で復帰。 それから5年後、子供に恵まれ、本当の家族になった気がします。 「神様は背負えない荷物は与えない」当時母が言った言葉です。本当にそう思います。 どうか、お幸せに。

トピ内ID:7007419689

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