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私は10代の頃、ニキビはできてもおでこやこめかみに少し出来る程度でした。
そして20代前半の頃、アパレルから事務職に仕事を変えた途端に頬に小さいニキビが徐々に増え、焦りながら小さいニキビなので潰してたりして気付いたら鏡を見るのが嫌になるくらい自分の顔がもう…表現が悪いですが腐ったイチゴみたいで最悪でした。
自分で言うのもなんですが男女共によく好かれ可愛いと言われ、彼氏も居ない時がなく生きてきただけにある程度の自信があるタイプだっただけに自分の皮膚にショックで外にも出たくなくなりました。
それでも普段は元々化粧がうまい方なので隠して外に出てましたが夜に化粧をとった顔がひどくて、本当に気持ちが耐えられずに結局仕事を辞め、実家という事もありしばらく休養することにしました。集中して顔を治さないと自信もなくなるし性格も卑屈になると思い向き合いました。
親はストレスがなくなれば良くなるよ…と。親戚の叔母さんは温泉に連れて行ってくれたり、彼は気にするなと励ましてくれ皆に支えられましたが、皮膚は治らずでした。
続きます。
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