主人は、朗らかで思いやりがあり、穏やかで賢いスポーツマン、長身イケメン。
でもおっちょこちょいで完璧じゃないところが憎めない人です。
そんな主人は子供の頃から優等生と言われていて、それが嫌だったそうですが、プレッシャーを感じつつも期待に応えるようがんばっていたそうです。
私自身は正反対な性格で、主人のように皆から好かれる人は羨ましいのですが…。
そんな主人のパソコンのファイルに(私も閲覧可能)、優等生になりたくないのに好かれようとがんばる自分がキライだという内容のものがありました。
この文章を見たことは主人には言っていません。
一年に2度位、自分は仕事ができない、こんなにがんばれないなら辞めてしまいたいと不安定になります。
朝なかなか起きられず、暗い顔で出勤していきますが、ひと月程で復活します。
普段は優等生の話は忘れているようですが、落ち込んでいる時はこのことで苦しんでいるみたいで、心が痛みます。
主人と同じような方、どんな気持ちですか?落ち込んだ時、パートナーになんて声をかけてほしいですか?
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