離婚予定の花子と申します。現在45歳です。
大学生と高校生の息子二人がおります。
息子たちの親権・養育権は私が持つことになっています。
離婚後の養育費の取り決めについて、ご意見をお願いします。
養育費については、息子たちにかかる経費(学費や生活費)を算出し、それをお互いの収入の割合で按分して負担つもりでいます。
注釈として、もしも、どちらかが失職したりした場合には、減額もしくは増額することを取り決めておくつもりでした。
しかし、はたと、今の私たちの現状は、いつリストラにあってもおかしくない状況ということに気づきました。
「もしも」なんて言っていられないのでは…!
かかる経費は、比較的きっちり算出しているのですから、一方が払えなくなっても、出ていくお金は変らないので、もう一方はかなりの負担になります。
このような状況の場合、「もしも」の注釈にどんな要素を盛り込んでおいたらいいでしょうか?
例えば、最低負担額を決めておく、など。
なにか、思いつくアイデアがあれば、お教えください。
よろしくお願いします。
最悪なのは、双方とも失職という事態ですが、そうなったら、息子に奨学金をお願いしなければ…とは考えています。
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