とぴを開いていただきありがとうございます。先日、二年前に他界した義父の夢をみました。私が台所で夕飯の支度をしていると、いきなり背後から「そんな少しのおかずで、わしの食べる分がないっ」と叱られ、大変ご立腹な様子。目が覚め「久しぶりに義父の夢をみたなぁ」と思って、思い出しました。ああ、命日だ・・・・。三週間前に三回忌をすませていたにもかかわらず、ころっと忘れていたのです。大食漢な義父でしたが、最後はご嚥性肺炎で一ヶ月点滴のみでこの世を去りました。命日には、おいしいものを供えてくれよ。との義父からのメッセージでしょうか?それとも、まだ2年しかたっていないのに命日を忘れていた、痛い嫁への戒めでしょうか?みなさんはこんな経験ありませんか?
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