トピを開いてくださりありがとうございます。
良いマンションがあれば購入を検討しようかなと不動産サイトを見ていたら、現在住んでいる場所の近くに2001年築の物件が載っていました。広さ・間取り・階数・価格・立地などは希望に近く、とても惹かれています。
ただ、物件広告を見たり最新マンションのモデルルームを訪れたりして普段から感じていることですが、分譲マンションの設備・外観・サービス面での進化は日進月歩で目を見張るものがあるので、「まだ築10年」なのか「もう築10年」なのか、どんなふうに捉えたらよいのか思案しています。
もちろん築年数だけで一括りにすることはできませんが、実際にこの年代のマンションをご購入された方々は、最新の物件広告を見たり、ご友人のより新しいマンションを訪れたりされて、どんなふうに感じていらっしゃいますか。
「オートロック、追い焚き、浴室乾燥機、耐震性能等の住居としての基本的な性能は今とそこまで変わらないから満足!」
「確かに○○の設備が羨ましいと思うけど、年月が経つごとに家に愛着が湧くし、全然気にならない!」
「新しいほうがいいと言っているといつまでも買えないから、その辺りは割り切っている」
「最近のマンションの○○が魅力的で、できるなら買い換えたい・・」
等など、現在のお住まいに魅力を感じている点等も含めて、色々なお話をお聞かせ頂けたら有難く思っています。
何卒よろしくお願いいたします。
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