昨年、56歳の主人が突然病気が悪化し他界しました。
体調のすぐれなかった主人を置いて会社に行き、帰ってきたら主人は部屋で倒れて呼吸が止まっていました。慌てて病院へ搬送したものの帰らぬ人となってしまいました。
倒れている姿が今でも脳裏にやきついて離れません。私が仕事にさえいっていなければ、、、私がもっと主人の体調変化に気が付いていれば、、、私は主人に何ができたのだろう、、私は主人のなんだったんだろう、、、私のせいで、、、自問自答に苦しみ、涙が止まりませんでした。
唯一の救いは、救急病院の女性医師さんが、「奥様のせいではありませんよ、ご主人さまの寿命だったのです。」と言って下さったこと。心が少し軽くなりました。
もともと元気印の私(48歳)でしたので、主人他界後も周りに心配かけないよう明るくふるまっていましたが、心の中では悲しみがいっぱいの状態です。
最近では、肌がチクチクして不快感を感じたり、夜も寝つきがわるくなってきてしまいました。
生活状態は、私の収入と遺族年金で生活はできていますが、
大学生の子供が2人いて、私が大黒柱になりしっかりして生活していかないと、というプレッシャーも感じています。
主人他界の悲しみは、時間と共に消えていくのでしょうか、、
病院の先生に診て頂いた方がいいのでしょうか、、、
誰にも相談することが出来ず、こちらに書かせていただきました。
よろしくお願いします。
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