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平成になっても日本のドラマCMってジャうアン姑 スネ夫嫁

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🎶
たたやん
話題
昭和世代のものですが、平成になったら日本のドラマやCMはだいぶ雰囲気変わりましたよね。特に女性が強く、華やかになったのが印象的です。
女性の髪も男性からはNGですが染めてる人が多く、デカ目メイクも多く、ドラマも女性が専門職当たり前って感じになってます。ドラマの中でも昔のように「女のくせに」ってバカにされること全然ではないが少なくなってます。
でも、一つだけ昭和と全然変わらないのが 嫁姑ドラマやCM!相変わらず
「おかあさま、○○ですわ」口調のスネ夫嫁と、「嫁のものは私のもの、私のものは私のもの」のジャイアン姑!ってのが多いです。
ドラマでも、嫁さえ我慢すれば上手くいくってのが多いです。

なんで、こういうご時世になっても、嫁姑だけ昔のままなんでしょう。
最近のスレで介護はやっぱり嫁よねえ、って考えの人に苦しんでるってのありますが、普通実子でしょ。
最近、やたら法律や専門的な知識を問うドラマが増えたんですから、嫁姑問題も、あまり姑が嫁をこき使ってるようなのや、旦那や小姑が嫁に介護丸投げで嫁が苦しむってのがあれば「法律では介護は実子なのよ」って問うドラマを何故作らないのでしょう?
何故、嫁姑問題だけ昭和の雰囲気をそのまま持ち込むのでしょうか?姑側ばかり何故たてるんでしょう。

法律では嫁は自由だって雰囲気のドラマがあってもいいと思いますし、CMでも嫁さんが姑さんをおだてるようなのばかりでなくてもいいと思います。対等に物をいったり、嫁さんがやり込めるようなのもあってもいいと思いますが、どう思いますか?

何故、嫁と姑は昭和色がいまだに強いのでしょう?

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