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昔鍛冶屋だった土地の上に家を建ててはいけない?

レス3
(トピ主 1
🐱
ちよぞう
話題
教えてください。
現在住んでいる夫の実家を建て替えようと計画中です。
しかし、その家は築110年で地下があり、(床下が地下室になっている感じです)そこで鍛冶屋をやっていたようです。
現在は鍛冶屋の上に家が建っている状態です。

親戚の方に鍛冶屋をしていたところの上に家を建ててはいけない、不幸になると言われ、その後亡くなってしまい、遺言になってしまいました。
ほかの親類もこのことは知っていて、やめないかんと言います。
知り合いの不動産の方にも聞いてみると、火を使っているため地盤が弱くなっていたり、神聖なところなので上に家を建ててはいけないと言われたのではないかとの返事。

建築家と相談し、現在も鍛冶屋の上に家が建っている状態なので、同じ様に大事にしているということで、地下室を残した形で建てるというのを計画中なのですが、親戚の反対意見もあり、ほかのほうでは実際どうなのか教えていただきたいです。

ちなみに他の場所に建てるという案も考えましたが、鍛冶屋の土地を駐車場にする案もいまひとつで使いづらくなるため、上記の案は苦肉の策でした。

トピ内ID:5221171335

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110年間その上で住んでいたんですよね?

🐷
腹へった
>しかし、その家は築110年で地下があり、 今まではどうでしたか? 私が思うに気持ちの問題もあるけれど、ここはやはり昔の人の気持ちを大事にして地元の神社の神主さんに相談するといいと思いました。あとはインターネットで閲覧して鍛冶の神様を扱っている神社にメールで質問するとか、それから決めれば? 鍛冶の神様ってなんだったっけな?そこから調べてからですね。 カナヤコ、オモイカネノカミ、たくさんいたよね? 今まではどうだったんですか?

トピ内ID:8484648687

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昔、鍛冶屋だったとき。。。

041
エルマー
といっても、大学時代に専攻していただけなんですが、 11月になると、火の神様を祭って、ふいご祭りをしていました。 そこは学生ですから、神主が帰ればただの宴会化してましたけど。 かなり危険な作業ですから、無事故を祈ってのことなんですけれど 「火の神様は女性で、大変なやきもち焼き」との教授の説で、女子学生は 御祓い自体には不参加、もっぱら宴会の準備をさせられてましたね。 (ヒヤキハヤメノミコトのことなんでしょう) 「火の神」「かまどの神」等と広く見ますと、神話や民話からは恐れと崇拝 と共に、女性=炊事、を守る神の姿も見えます(神は、3人以上居ますから 調べてみては?様々な説があって、ご親族も、その一説を伝聞していたのでしょうね)。 地下室の上に家を建てざるを得ないのであれば、反対しているご親族を 招いて、年一回の「ふいご祭り」で、良いほうに解決できないでしょうか?

トピ内ID:1510149423

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貴重な意見をありがとうございました

🐱
ちよぞう トピ主
鍛冶に神様がいることとか、あまり知りませんでした。 貴重な意見をありがとうございました。 調べてみて、神官さんにも聞いてみることにします。 レスが遅くなってすみませんでした!

トピ内ID:5221171335

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