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病院と処方箋と薬局

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(トピ主 0
😨
しいぼる
話題
本日、近所の総合病院にかかってきました。
診察を終え、会計を済ませ、処方箋を頂き、すぐ隣にある薬局へ。
しばらく待って薬をもらって帰宅したのですが…。

なんで病院で薬まで出してしまわないんでしょうか?
処方箋を出すことで、病院としては薬分の売り上げをみすみす逃しているようなもの。
患者側としても会計のために2か所に行って、2か所で待ち、2か所で支払い。
面倒なだけです。

個人病院のような小さな病院では診察代も薬代もいっぺんで会計が済むので、私はそちらのほうが好きです。

「医薬分業」という言葉があるのは知っていますが、あまり深い意味合いを感じません。
だって、病院の経営者と隣の薬局の経営者が同じ系列だったりしたら、建物が分かれてるだけで、結局同じ財布にお金が入ります。

処方箋というシステム、病院側にも患者側にもメリットがないような気がするのですが…。
何故分けるのですか?
ご存知の方、ぜひ教えてください。

トピ内ID:3514939475

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院外処方のメリット

041
tan
院外処方(処方箋)のメリットですが ・医師の間違いを薬剤師がチェックできる(実際、数%は間違いがあるといえます) ・どういう薬が出ているのか、処方箋が発行されることで公に明らかになる ・処方間違いなどの医療ミスがあった際、院内処方では証拠隠滅の恐れがありますが、院外に処方箋が発行されていれば、証拠を隠しきれません。(薬局には、処方箋・調剤録などの6年間の保管義務があります) 院外処方になる前を思い出して下さい。 何という名前の薬なのかも分からず、ただ医師に言われるがままに飲まされるだけでした。 (薬の名前すら分からず、薬に書いてある記号から薬を調べる「医者からもらった薬が分かる本」が売れた時代もありました) 調剤薬局を経営している薬剤師でした。

トピ内ID:3303141347

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