何年か振りに偶然会った、かつての中学時代の塾仲間に、その子と同じ高校で私と同じ中学出身の子が、
私を苛めて泣かせた事を豪語しているという話を聞かされ、ハ?という気持ちになりました。
続けて、私は苛められっ子、嫌われ者だったんでしょ?と言わんばかりの言葉も投げ掛けられ・・・。
その子の私への態度の変貌にも驚いてしまったのですが(かつて喧嘩した事も、問題を起こした事も無く、仲の良い関係でした)
それよりも、私を「苛めて泣かせてやった」という子に対する苛められた記憶も、接点を持った記憶も全く無く、
同じクラスになった事もなく、共通の友人がいて、挨拶程度の記憶しか有りません。
私と同じ名字の子がもう一人いたので、その子と勘違いしてる?とも思ったのですが、その子も泣かせられるタイプでは無いし。
どちらかといえば、苛めて泣かせたと想像し易いのは、私の方かもしれないと(笑)。
でも、やはり現実は違う。私の不在の場で、勝手に話が展開している事に違和感を持ちました。
言われなければ知らないまま、悪口が横行?
こういう行き違いって、まま有る事なのでしょうか?
苛めた事を自慢される程、幅を利かせてた人間でも無し。居ても居なくても影響が無い位、大人しい人間でした。
それより、苛めた事を豪語、それを擁護って・・・相当両者に嫌われてたという事なのでしょうか?
大人になり、もはや、そんな事実は無いと言っても無駄(遅い)でしょうか?
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