父親はアダルトチルドレンで子供特有の万能感を持ちつづけている、大人です。体は大人だけど、中身は子供の人なんです。母は、アダルトチルドレンを世話し、ダメな人間に世話を焼くことで存在意義を得て生きている人間です。
私は女子で、保育園、小学校、中学校といじめられました。
内容は、詳しく説明すると保育園は年下の女児から、小学校はごみみたく扱われ、主犯の女児と男児からいじめられました。中学校では、女子特有のハブを受けました。
これまでの人生から、私は何故こうしていじめられるのかと原因が知りたくなりました。いじめにあった、幼児期のたった6歳だったとき父親は、我関せず、母親は受け止められずパニックになり、私に八つ当たりをしました。自暴自棄と過小評価と自分はくず以下の扱いから、抜けられず、人生については15歳からもうどうでもよくなりました。友人づきあいも、中学校の女子のいじめ以来、自分の対人能力を恨み、ほとんど現在まで避けてきました。生きていても、何もかも無意味な思いが15歳、今21歳と再び感じています。
その15歳から今までは周囲や自分の生まれたこの世界に足跡を残すか見返すような結果を出すためだけに生きました。
物心ついてから、ずっと自暴自棄で生きるのが難しいです。中学校で女子のいじめにあった、自分の存在と人間性にも、失意と恨みと未練があり、つらいです。今までのいじめられた体験と中学校のハブ以来、自分と周囲の世界をどう受け止めたらいいか、どう肯定したらいいかわかりません。親は辛いとき味方にならず、敵と同じことをいう、誰も信じられません。
トピ内ID:2371372062