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苦手と思ったものがどんどん怖くなる…

レス3
(トピ主 0
041
みにー
ヘルス
はじめはちょっと苦手と感じていたものが、そう思い込むことによってどんどん怖いものになり、しまいには思い出すだけで怖くてたまらなくなってしまいます。 まずはゴキブリ。昔はそれほど大嫌いでもなかったのに、一人暮らしを始めて特大のが出てから、怖くて夢にまで見るようになってしまいました。 次に嘔吐。昔からあまり得意なものではありませんでしたが、学生時代のハードな飲み会についてゆけず、自己嫌悪に陥ってしまい、それ以来ますます恐怖心が強くなってしまいました。 そして人も。仲の良かった同級生にひどいことをされ、なるべく避けるようにしていたら、そのうち見ると具合が悪くなるほど嫌になっていました。 考えすぎというのはわかっているんです。考えても何も良くならないということも。でも、どうしたらこんな性格を直せるでしょうか?

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恐怖感のもと

041
ヴィヴ
解消方法は・・・うーん難しいですね。 私の場合先のレスで書いたように、よく考えたら落下そのものより「無茶なスピードと勢いが怖い」ということに気付きました。 もしかしたら実生活において「自分のキャパを越えて勢いをつける」ことは「破滅につながる」という変な恐怖感を持っているという事の表れかもしれません。(実は思い当たるフシも無きにしも非ず) これに気付くことが出来たのは私にとって大きな収穫でした。これからじっくり考えてみます。ありがとうございます。 みにーさんも、どこの部分に恐怖を感じるのか探ってみてはいかがでしょうか。 例えばですが、「一人暮らしで特大ゴキブリ遭遇」=「自分一人しかいない時に起こる、不意のハプニング」に対する恐怖、とか、いつもの日常に、ひときわ大きなもの(人でも出来事でも)が自分に向かってくるのが怖い、とか。(あくまでも例えです) 何とか思い当たることを書いてみました。明確な答えでなくてし訳ありません。

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ブランコ

041
ヴィヴ
ブランコです。昔は全然苦手ではなく(ここちょっとトピずれですが)、むしろ大好きでしょっちゅう遊んでいました。 でも大人になった今、よくあんな恐ろしいものに乗っていたと思うようになってしまいました。思いっきり高く漕いでるところを思い浮かべては「鎖がスポッと外れてしまう!」と思い、箱型ブランコなんて、背もたれ部分に立ち、膝が正座状態になるほど足を使って力いっぱい漕いでましたが、これもやはり「もの凄いスピードと角度のせいでブランコに無理がかかり、外れて落下してしまう」というイメージが浮かんで怖くて怖くてたまりません。 いま気付いたのですが、厳密に言うと落下そのものより「無茶をして出している勢いやスピード」と「今にも落ちるぞ、壊れるぞという前触れ感」が怖いような気もします。 今も想像しただけで、本当に恐怖感でいっぱいになります。

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恐怖のもと

041
ヴィヴ
すみません、解消方法についてのレスを求めていらしたんですね。 ざっと読んだだけで、類似体験を募っていらっしゃるのだとカン違いしてしまいました。 解消方法は・・・うーん難しいですね。 私の場合、先のレスで書いたように、よく考えたら落下そのものより「無茶なスピードと勢いが怖い」ということに気付きました。 もしかしたら、実生活において「自分のキャパを越えて勢いをつける」ことは「破滅につながる」という変な恐怖感を持っているという事の表れかもしれません。(実は、思い当たるフシも無きにしも非ずです)これに気付くことが出来たのは私にとって大きな収穫でした。これからじっくり考えてみます。ありがとうございます。 みにーさんも、恐怖を感じておられることの根本を探ってみるというのはどうでしょうか。 例えばですが、「一人暮らしで特大ゴキブリ遭遇以来、夢に見るほどやたら怖い」=「自分一人しかいない時に起こる、不意のハプニングに対する恐怖」とか。(あくまでも例えば、です) 見当違いなレスをしてしまったので、何とか思い当たることを書いてみました。明確なお答えでなくてし訳ありません

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