こんにちは。
32歳のkarinaと申します。
以前は結婚願望はありましたが、
仕事が軌道にのってきたことや、婚期を逃したこと、元々子供があまり好きではないこと、多趣味なので毎日が忙しいこと、妹の結婚が決まったことなどを理由に結婚しなくてもいいかなと思い始めるようになりました。
婚活や告白された人ともお付き合いはしてみてはいいものの、恋愛も少し苦手な自分なので性に合わず…。
それからだいぶ気が楽になりました。
趣味や仕事に打ち込めるようになったのはもとより、
乳がん検診で半年後再検査になっても全然気にしない、
今、世間の不安材料となっている放射能もまったく神経質にはなっていないです。
どうせひとりなんだから…
と楽観的なのか悲観的なのかわからない状態です。
先日、福島のボランティアに行った友人からこういう話を聞きました。
福島の地元の方が「助けは必要でとてもありがたいけど、けどこんな地域に来てもらって申し訳ない。とくに未婚の女性はお断りしたいくらい」と言っていたという話を聞きました。
結婚出産をしないと決めた私がやらなければ誰がやる!
そんな使命感に燃えて、夏休みのボランティアの申し込みをしたのですが、両親や友人からは放射能の危険性を指摘されて反対されています。
どんなことを言われても行く意志はあり、たとえそれが原因で何か病気になったとしても仕方ないと思う覚悟はあります。
周囲に納得してもらうためにはどうすればいいでしょうか?
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