日本では100名程度のある外資系に転職したところ、その会社に愛人制度があることがわかりました。副社長である営業部長の愛人が営業として入社していたり、営業アシスタントたち数名も愛人で、愛人たちは非常に高い給与をもらっています。
私は幸いなことに部署も違い、そんな愛人たちや副社長と深く関わることがほとんどないので、副社長のバックアップを得て絶大な権力を誇る、傍若無人な愛人たちを刺激しないよう、楽しく働いているところです。
そんなことがまかり通るような会社は長くはないだろうな~と思いつつも、そういったやりたい放題の副社長、そして我が物顔の高給愛人たち(独身三十路)の行く末はどうなるのだろうと、すこし野次馬心で見てしまいます。みなさんが知っているケースや、私も愛人をしていた、、という人がいればぜひその時の気持ちなど教えてください。毎日バラ色だったんでしょうか?
私の予測ですと、数字が命の外資、数字が達成できなかった途端に営業部長は解雇、愛人も解散かな?と思います。それまでは会社の経費を使って酒池肉林の日々を続けていただきたいなと思いますが・・・。
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