こんにちは。病気に悩んでいるときに、前向きになれるような、おすすめの本があれば、教えていただけないでしょうか。
一年ほど前から、ドクターショッピング状態の30代女性です。
一番困っているのは神経痛で、原因不明で慢性痛になってしまっているから、もう治しようがない、電気治療やブロック注射で、だましだまし、つきあっていくように・・・と言われています。
他にも婦人科、呼吸器内科、皮膚科、泌尿器科など、あちこちになんだか故障がでてきてしまって、毎週のように、仕事と時間とお金のやりくりをして、あちこちの病院に行ったり、ネットで調べたり。心療内科にも通ったり、職場にも家族にもすごく迷惑をかけています。
これから、もっとどこか悪くなるのでは。痛くなるのでは。と思うと、こわくなってしまって。でも、もっと大変な方はいっぱいいて、いい大人なんだから、このぐらい頑張って、ちゃんと生きていかなければと思っていますが、へこたれて眠れないこともたびたびです。もっと、早くに病院に行ってい、治療を受けていれば、こんなことにならなかったのではと思うと、どうしてもまた新しい病院や、情報探しを止められません。情けないです。
今までに読んで良かったのは、「患者名人」「アレルギーと楽しく生きる」「受診する通院する入院する患者術」「笑いの医力」「腸を整えれば心も体も元気になる」などです。石原結實先生、帯津良一先生の本も読みました。他にも何か患者の心得というか、病気と前向きにつきあっていけるようなことを教えてくれる本があれば、教えていただけないでしょうか。どうぞ、宜しくお願い申し上げます。
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