本文へ

桃太郎の・・・(超駄)

レス81
(トピ主 1
🙂
たろうの母
話題
是非教えてください・・・。 皆さんお馴染みの昔話「ももたろう」の冒頭で、 おじいさんは山に芝刈りに、 おばあさんは川に洗濯に・・・・とありますよね。 私も今まで何の疑問も持たずに刷り込まれていましたが、 先日 4歳の子供が 「ママ、ももたろうのおじいさんのお仕事って、パパがお庭でやってるやつ?」 確かに主人がやっているのも 庭の芝刈り(芝刈り機で)。 でも、なんだかニュアンスは違うような・・・。 ももたろうの おじいさんのお仕事って どんなこと?

トピ内ID:8488320088

これポチに投票しよう!

ランキング

レス

レス数81

このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました

芝と柴

🐷
よい家畜
おじいさんは、芝を刈ったのではなく、柴を刈ったのです。 柴とは、雑木の小枝の総称とでもいいましょうか、 焚き付けに使う小枝ですね。 それにしても、トピ主さん宅は芝刈りをするほどの 芝生のお庭なんですね、うらやましい

トピ内ID:4291572210

...本文を表示

芝ではなくて柴

041
芝刈り機はナイでしょ
芝刈りじゃなくて、たきぎにする小枝などを拾ってくるって事だったと思います。 ちなみに柴犬の柴は、この柴の色に似ているからだとテレビで言ってました(by N○K)。

トピ内ID:9420467125

...本文を表示

薪狩り

041
すころっぱ
芝刈りではなく「薪狩り」ですね。 「薪狩り」で検索するとおじいさんのやっていたことがわかります。 お子さんはともかく、おかあさん!しっかりして!

トピ内ID:8872009946

...本文を表示

薪を拾うこと

041
たろ
燃料の確保、では?

トピ内ID:9138391217

...本文を表示

芝じゃなくて柴ですよ

041
桃子
さすがに芝刈っても....。山だし。意味不明。 桃太郎の山へしば刈りにの「しば」は柴です。柴は小さい雑木のことです。たきぎをとりにいったんですね。

トピ内ID:1607718582

...本文を表示

あはは

041
れいこ
芝刈りじゃなくて柴刈りですねぇ。 山で木を切って枝打ちをします。それが柴です。 太いものは薪となります。 お年寄りに薪割りは大変な仕事ですから、柴を集めたんでしょうねぇ。 たぶん・・・

トピ内ID:3828449434

...本文を表示

字が違うのです

🐶
ドンドン
漢字で書くと「芝」ではなく「柴」です。(雑木の小枝と辞書にはありました) 焚き木にするための木の小枝を集めに行ったのです。 落ちている小枝を拾ったり、あるいはちいさな鉈(なた)で 木から払い落としたりするのでしょう。 御伽噺では、慣用句のように「やまにしばかりに」といいますが、 現代の都会では焚き木をすることもないですから、時代にあわないのかもしれませんね。 「山に焚き木を拾いに」とかにするんじゃダメなんでしょうかね。

トピ内ID:4932492736

...本文を表示

自己レス

041
すころっぱ
「柴刈り」の方が正しい表記でした。 すみません。 どちらも、たきぎあつめのことです。

トピ内ID:8872009946

...本文を表示

おじいさんの仕事

🙂
じろうの母ですが
柴刈り・・・たきぎ用の柴を切り取る事です

トピ内ID:2340171507

...本文を表示

芝じゃなくて柴

041
芝刈りはさっきした
何のために山に「芝」… 桃太郎さんのシバは「柴」だと聞きましたよ。幼児の頃です。 柴って木の枝という意味で、それをおじいさんは山で集めて来て家で火を起こして使うとか。 昔はお風呂やご飯を焚いたりしてましたもんね。

トピ内ID:0722738836

...本文を表示

字が違う

🎶
ホッチキス
「芝刈り」じゃなくって、 「柴刈り」です・・・ 山にたきぎを取りに行ったんですよ~ たきぎ、っていうと太い「マキ」を割って、というイメージかもしれませんが、この場合は細い下枝を刈ったりか、枯れて落ちた枝なんかを拾って歩いたんでしょうね。おじいさんだし。 そっか若いお母さんだとわからないんだなぁ、なんて、別に私も柴刈りが身近だったわけでもないんですけど・・・。

トピ内ID:4201115240

...本文を表示

柴刈り

041
とおりすがり
 おじいさんの仕事は柴刈りで、柴刈りとは山野に自生する小さな雑木を刈り取ることです。  絵本の絵に小さい枝を刈って、薪を背負ったおじいさんの絵がついているはずです。

トピ内ID:3355954123

...本文を表示

保育士やってます

🐱
えりりんのまま
耳で聞くから、ひらがなで書いてあるから、混乱しますよね~ 芝刈り、じゃなくって 【柴刈り】 なんです たきぎにするために雑木の小枝を刈りにいく(拾う)のです いろりやかまどの燃料探し、ですね! 仕事というより「その日は二人で家事してた」って感じ?笑

トピ内ID:8598838113

...本文を表示

絵本をご覧ください、柴刈りです

🛳
まさるこ
ご飯を炊いたり、お風呂をわかすのに使う薪を取りに行ってたのです。 芝刈りではありません。

トピ内ID:6973492288

...本文を表示

しばかり=柴刈り、だそうな

041
みみみ
あはは。 可愛いトピックですね。 昔聞いた話ですが。 おとぎ話の「しばかり」は「芝刈り」ではなく「柴刈り」で、「柴=小枝」だそうな。 つまりは燃料などに使う枯れた小枝を集めに行ったのだと…。

トピ内ID:6115671501

...本文を表示

昔は燃料ですね

🙂
50代既婚男性
「芝刈り」と思うから勘違いするんですね 本来は「柴刈り」だと思います。 枯れ枝を集めたりや小枝を切って、燃料にします。薪を取りに山へ入ったということですよ 私も 幼心に記憶が有ります。我が家所有の山林に行き 落ちた松葉を集めそれに火を付け 次に小枝を入れ 次に 薪を入れる いきなり薪には火は着きませんからね キャンプでも材料は違えど同じ手順ですよ。 簡単に説明するなら 着火剤と説明するのが良いと思いますよ。 当時は、三度の食事やら 秋や冬用に燃料としても重要な生活必需品ですからね

トピ内ID:8312909640

...本文を表示

山で柴刈り

041
おばさん
芝ではなくて、柴です 字が違うのです 子供に読む話だとひらがなで書かれているでしょうから、身近な芝をおもいつくのでしょうね 山に生える低く生えている雑木を刈って山の手入れをすることです 刈った木は薪にします

トピ内ID:9859197248

...本文を表示

シバ違い

041
通行人
おじいさんは「柴」刈に行ったのです。 「柴」とはかまどや囲炉裏の薪や焚き付けに使う小枝等のことです。 要は薪拾いです。重労働なので昔から男性の仕事とされていたようです。

トピ内ID:4213941136

...本文を表示

しばかり違い

💡
さのすけ
柴刈りだと思います…。

トピ内ID:4416283391

...本文を表示

あはは

041
いじわるばあさん
同様のレスがつくと思いますが 芝 ではなく 柴(木の枝)です。 電気もガスもない時代、おじいさんは燃料とするための木の枝を山から刈ってくるのです。 柴は軒下に積んで、乾かしてから、囲炉裏で燃やします。 囲炉裏の火は、暖房にも照明にもなり、鍋をかけて煮炊きもします。 洗濯機がないので、おばあさんは川で洗濯をします。 とうぜん洗剤などないので、足で踏んだり、石に叩きつけたりして、もみ洗いです。 おじいさんの本業(?)は、昔の大多数の庶民のくらし、おそらく小さな畑で野菜をつくり、川で魚をとるなど、自給自足の生活だったと思います。 お子さんの無邪気な質問は、とてもいい機会です。 昔の暮らしを、お子さんに語ってあげてください。 想像力が養われます。

トピ内ID:7253718583

...本文を表示

実は

041
アンダーパー
おじいさんは山のゴルフ場の管理人で毎日芝の手入れに出かけていたのです。 なんちゃって、芝刈りではなくて柴刈です。 山の林から小枝を集めてきて、炊事、囲炉裏の燃料にしたんです。

トピ内ID:9020060421

...本文を表示

芝ではなく柴

041
kousa
芝ではなく柴です。柴は主に燃料等にする材木にならないような枝木のことです。おじいさんは薪を集めに山に行ったのです。

トピ内ID:5093434177

...本文を表示

「芝刈り」ではなく「柴刈り」

041
じゅん
多少 不正確かもしれませんが簡単に説明すると、 山へ「たきぎ」をとりに行ったのです。 二宮金次郎像が背負っている細い木(枝)が柴です。

トピ内ID:3855360438

...本文を表示

まず、『柴』と『芝』は別物です

💤
アステリオス
お庭でお父さんが刈っているのは『芝』、これはご存知ですよね そしてお爺さんが山に刈りに行くのは『柴』、これは山野に密生する雑木、灌木の事です 刈ったものは粗朶 (そだ) ともいい、薪・垣根・壁その他の材料となりました お爺さんの仕事はこの『柴』を刈る事でして、この柴刈りと言うのは『山の手入れ』という側面もある大事な仕事でした お分かり頂けたでしょうか?

トピ内ID:2063905387

...本文を表示

正解は『柴刈り』

041
きのこ狩り
おじいさんの担当である『しばかり』は『芝』ではなく『柴』です。 『柴』とは雑木。 つまり、おじいさんは家事に必要な燃料となる 雑木の小枝や枯れ枝を集めにいった訳です。 お庭に芝のある生活、いいですね。

トピ内ID:0807061394

...本文を表示

「芝」ではなく「柴」

🐱
にゃー
芝生の「芝」ではなく、薪にする木の枝など、つまり「柴」です。 薪を集めてきて売るのが仕事だと思います。

トピ内ID:1249931691

...本文を表示

「しば」違い

041
ココ
息子さんが言う「しば」は「芝」で、桃太郎のおじいさんの「しば」は「柴」です。 山へ柴刈りに…の言葉通り、山の木の間伐に行っているのです。

トピ内ID:9769826964

...本文を表示

芝?

🐶
あらあら
う~ん残念ながら芝じゃないですね。 柴です。 山に生えているちいさ低木やな木切れのようなものを焚き付けにするため拾いに行っていたと思われます。 勿論それだけではなく山菜、キノコや木の実も。 ヘルシーな食生活ですねぇ。 知らずしらずにロハスな生活だんでしょうね。

トピ内ID:6652372588

...本文を表示

芝× 柴○

🐱
プリムラ
芝刈りではないですよ。柴刈りです。 煮炊きや暖をとる為に火を燃さなければなりませんが、その為には燃料となる木が必要ですよね。それを取りに行くのが柴刈りです。 桃太郎のおじいさんはそれが仕事という訳ではなく、日々、生活していく為に必要な作業の一つです。他にも畑仕事とか色々やっているはずですよ。 こういう疑問が出てくる時代なんだなーとしみじみ。 やっぱり日本昔話は再放送で良いから放送し続けていて欲しいですな。

トピ内ID:4400323348

...本文を表示

しば≠芝

041
岡山県民
そもそも、しばが違うんですよ。桃太郎のおじいさんが山へ刈りに行ったものは「芝」ではなくて「柴」。山に生えている低木のことです。 おじいさんは山へ入って、薪にするためにの小枝などを刈りに行ったんですよ。よく昔話の挿し絵に、小枝を沢山括り付けた背負子を背負ったおじいさんの姿があるでしょう?あれが「柴刈り帰りのスタンダードスタイル」です。 山に「芝刈り」なんて、まさに現代風ですね。昔は「鬼ノ城カントリークラブ」なんてありませんからね。

トピ内ID:8559375470

...本文を表示
[PR]
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
使用イメージ
使用イメージ

マイページ利用でもっと便利に!

お気に入り機能を使う ログイン
レス求!トピ一覧