女性です。私は小さい頃から内気、未熟、人付き合い苦手なため友達もろくにいませんでした。母は「私は友達(同性です)が多い。友人に恵まれた。あなたはいない。友達を作れ。」という事をよくいわれました。その一方で母は女性の嫌な面についてよく話しをしてて、「女は心が狭い」「話題が狭い」「女の職場はいじめがすごくて大変だ」進学する時も「あなたが女子だけの学校にいったらいじめられるよ。共学にしな。女の子の方が底意地悪いから。」と話され、ある時茶の間で二人だけでいた時、何の前触れもなく突然「女の方が見識が狭いからな」と怖い形相できつく言われた事があります。
女性の嫌な面についてここまで、辛辣にいわれて「友達作れ」といわれても(友達って同性の友人の事でしょうから)怖くて作ろうという気になんか全くなれず、(ただでさえ人付きあいダメなのに)、友達いなくて寂しい気持ちより女性が怖いという気持ちが上回っています。女の人が怖いのがなくなる世の中にならない限り作ろうなんて思わないでしょう。そんなのはありえないんでしょうが。
母も女性について、さんざんいっておいて自分の多いと自慢する友達も同じ
女性じゃないの?自分の友達は例外だとでもいうのか?どう考えてたのか謎
でした。故人なので今となっては、きけませんが。もし自分の友達だけ特別だと考えていたのだったら、その根拠はなんなのか?都合よすぎて、受け入れられません。
皆さんはどう思われますか?
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