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結婚したほうがいいのでしょうか?

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(トピ主 0
041
Masayuki
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37歳で障害者です。障害者といっても内部障害で免疫が弱くなる病気を30歳のときに患い、その後33歳で障害者の認定を受けました。20代のうちはお付き合いした方などもいたのですが30代になってからは病気もあり仕事と病院の通院くらいしか日常がありません。 一人暮らしをしていますがこの先ずっと一人でいることに不安を覚えることがでてきました。両親も70を過ぎ心配はしているようですが、病気のことがあってから事あるごとに小言を言われるのが嫌で疎遠にしています。 仕事は不規則で日中だけでなく夜勤や夜中の呼び出しなどもあります。今年の春から管理職にもなりました。これまでは結婚といったことは面倒なことと考えていてなるべく余計なことを考えないように仕事を優先して生きてきた結果、管理職に昇進したようです。 お聞きしたいのはこのような考え方をしている男と結婚したい、と考える女性はいるのでしょうか? 何かまとまっておらず恐縮ですが率直なレスをお願いします。

トピ内ID:9219301787

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率直に申し上げて、障害者だろうとなんだろうと、

041
さらしな
「結婚を面倒事」と考えている男性と結婚したがる女性はマイノリティだと思います。 結婚すれば、お互いの生活をすり合わせなくてはなりません。育ってきた環境が違うのですから、この作業はとても面倒です。なぜなら、お互いに「自分の常識は相手の非常識」であることを知るからです。ここが完全に一致するのは、親子か兄弟、そういう関係の人たちだけでしょう。一緒に暮らしてきた年月がゼロに等しい相手と、親密な関係を築くには、この過程は欠かせません。 例えば、Masayukiさんに「トイレの便座は、いつでも小便が出来るように開けておく」というくせがあったとします。奥さんは必ず便座を下ろさなくてはならないので面倒です。そこで「便座は下ろしておいてくれる?」と頼んできます。Masayukiさんはその程度のことならと快諾します。ところが、長年の習慣が1度頼まれたからといって変えられるものではありません。便座は上り続け、奥さんはだんだんフラストレーションを溜めていきます。「下ろしてくれるって約束したのに、なんで上げたままなの?」と。 続きます。

トピ内ID:7419735648

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率直に申し上げて、障害者だろうとなんだろうと、2

041
さらしな
意外と男性と女性が一緒に暮らすと問題になりやすい事柄です。女性は便座が下りていたほうが便利だし、ほこりよけに蓋も閉めておきたいものです。男性は便座を下ろすことなど1日1回こっきりのことが多いのですから、上げておいたほうが便利なのです。 こんなことを延々と話し合うのが結婚というものです。出来ませんでしょう? 私はお金をたくさん貯めておくことをお薦めします。現在、家事労働はお金でやってくれる人達が存在します。もちろん、結婚するより高くつきますが、ただ命令するだけで済みますので、面倒なことはあまりありません。

トピ内ID:7419735648

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結婚するかどうかは相手ができてからの話。

041
30代主婦
トピ主さんはあまり結婚が向いていないかも知れませんね。 70代のご両親を小言がうるさいからと、簡単に疎遠にしてしまう性格では、誰かと共同生活をするのは難しいかも知れません。 結婚は面倒ごとです。それは男にとっても女にとっても。 ある程度相手の意見を聞く耳を持ち、自分の意見を言える心がないと、結婚生活は厳しいです。また、親御さんと向き合えない男性ほど、結婚相手に親の面倒や介護を押し付けてすましています。 このようなことから、トピ主さんが今のままの考え、態度である限り、たとえ結婚されても、離婚に至る確立はかなり高いのではないかと推測できます。 無理に結婚しても、将来離婚に至るのであれば、結果老後はお一人です。 お金を貯金して、年金のほかにも当てになる資金を確保しておくのが懸命かと思われます。

トピ内ID:7258930308

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