こんにちは。最近ふと断片的に思い出した小説?があるのですが、
作者とタイトルが全くわからず…。
「若い女性が主人公。紹介だかお見合いだかで知り合った男性に好感をいだいている。
ある日外出したときに、その彼が道路の向こう側にいるのを発見。
声をかけたら、わざわざ遠くの横断歩道まで行ってから道を渡ってきたので、
なんか四角四面な人だなーと思って冷めちゃった。」
というような話でした。
他に思い出せることといったら
・小学校の国語の教科書に載っていたような気がする
・小説だったと思うが、もしかしたらエッセイかも
ということくらいです。
ご存知の方、いらっしゃいませんか?
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