近所に、その60~70代のご夫婦が越してきたとき、同年配の方なので、よかったと安心したものでした。
しかし、引っ越しの夜から、親戚だか友人を招いての「宴会」が始まりました。
夜中の3時まで続きました。
翌日の昼は、その娘夫婦と思われる母娘がやってきて、1日中、信じられないくらいの騒動が続きました。
「定年を迎えて、静かな環境で暮らしたい」と引っ越してきたと、最初の挨拶で聞きました。
自分たちが、静かな環境を、すっかり破壊してしまったことに気づかないのでしょうか。
深夜の宴会は、週に1~2度、あります。大声での笑い声で、近所の人も眠れないと苦情を言っています。
でも、面と向かっては言えません。こわいからです。
周囲は、わたしのような年寄りや、アパートの女性たちです。きっと、そんなこともわかって
わがもの顔で連日、宴会しているのだと思います。
おそらく、定年まで一生懸命に働いてきたのでしょう。ようやく、勤めを終えて、解放感にひたっているのでしょう。
でも、周囲の人のことは、どうでもいいのでしょうか。
会えば、普通に挨拶をする人たちです。悪気がないのかとも思いますが
近所の人が泣いているのも事実。でも、言うのが、こわい。どうしていいか、わかりません。
きっと、自分たちの生活スタイルを変えない人たちなのです。
こちらが、変わらなければと思いますが、どうしても、納得できません。
今夜もまた、いま(深夜12時前)も、にぎやかな会話がもれてきます。
こんなことなら、常識ある若い夫婦のほうがよかった。最初、年輩の人でよかったと
思った自分が、なんと、あさはかだったかと・・。
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