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「学校体育ソフトボール」は過保護か?

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かえるクン
話題
 来春から中学で必修になる「学校体育ソフトボール」が「変」だとか「過保護である」という意見があるそうです。(スミマセン!別の大手掲示板等。)  小町的にはどうなのでしょうか。  問題となっているのは  1軟らかいボールに軟らかいバットを使用。  2ピッチャーはバッターが打ちやすい様に 山なりボールを投げなければいけない。  ある雑誌の『社会部記者』に言わせると「軟弱なスポーツです」だそうです。しかし疑問です。  1については、本場70年代アメリカでは昼休み日本ではバレーボールの円陣パスをするように公園で気楽に行うスポーツであり、キャッチャー以外はグローブは無し、素手でプレーするものでした。(ボールはフニャっ、バットは木の普通のバット、捕手の面は任意)  2については(財)協会が作成したルールに因ると「スローピッチ・ソフトボールルール」に基づいているとある。(オリンピックでメダルをとるのはファストボールルール)  ちなみにチームは10人で守備につくのも同じ(外野が4人?)。  「学校体育ソフトボール」は古きよき時代のお手軽スポーツと初心者向けスポーツが合体しのであり、どちらも歴史のある競技、競技方法であることを重ねて言いたい。  しかし、元々存在する競技を「軟弱」だとか「過保護」であると言うのは如何な物かと思う。  小町愛読者の率直な意見をお尋ねしたい。  特にバレーボールは6人制と9人製で多少ルールが違ったけれど教育的効果はどうだったのかを含めご意見をお待ちいたします。

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