大学1年の摂食障害の者です。
小6から拒食症で、その時緊急入院して遺伝子欠損が見つかり先天的に肝臓病である事が判明しました。今は、過食嘔吐と拒食の繰り返しです。
摂食障害に焦点を当てた治療なら、本来は食事バランスとか考えず食べれるもの食べられる時にを食べていき、「食べ物について考える時間を減らす」ことから始め、徐々に食べ物に対する執着をなくしていくものだと思うんです。
肝臓病に焦点を当てると、人よりだいぶ痩せた状態でやっと健康な人と同じ肝機能の数値になるので食事制限は絶対です。必然的に食事のことを無視する事は出来ません。実際、拒食症の時は数値は正常でした。
私は、この二つの病気は正反対で矛盾した治療方法だなと感じてて、どうしても食べ物の呪縛から解き放たれたくても解き放たれないのがしんどいです。
食べ物の事を忘れたらいけないんです、肝臓のことがあるから。
でも、摂食障害も苦しいし、一体どうすればいいのだろうと思います。
どちらにも医療機関にはかかっています。
でも、肝臓は遺伝子的な事なので一生治りません。
その中での摂食障害の治療なので、精神科の先生も手間取っておられると思います。
こういった矛盾した中で何年も生きてきて正直疲れてきました。
どうしていけばいいかわかりません。
大学は、精神科の先生からいってる場合じゃないと言われ、休学になりました。
治療に専念しないと肝臓とか内臓が厳しいみたいです。
この矛盾してる二つの病気の中で、どういった心持ちで生きていけば良いですか?
どんな希望を見いだせば良いんでしょうか?
よろしかったらアドバイスお願いします。
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