30歳の女です。
数日前から、子どもの頃からの持病である喘息の調子が悪くなり、投薬と吸入、点滴を受けました。ですが、翌日どうも呼吸の調子がおかしく、再び受診したところ「過換気症候群」と言われて安定剤を処方され、まだ喘息の症状が多少残っているものの、呼吸は大分楽になりました。
自分でも、どうも喘息とは違うようだと思ったし、医師からの「体調が悪いと不安が起こるし、秋は自律神経が狂ってこういうことも起こる。疲れててもなることがあるし」という説明にも納得できました。
でも…何だか自分が情けなくなってしまい、落ち込みました。
こんなことで落ち込むのはおかしい、と思っていながら、落ち込んでしまいます。
「喘息の不安なんかでこんなことになるなんて、自分は気持ちが弱いのか」と考えてしまうのです。喘息のこと以外にも、仕事で一人で抱えなければならない色々なことがあり、負荷がかかっていたのも事実なのですが、そうした様々なことに自分が負けてしまったような気がして情けないのです。
強くてしっかりした人間になりたいというのが、自分の中に常にある思いだったので、結局そうなりきれない弱い自分に失望してしまったのかもしれません。
今、これを打ちながら、涙が出てきてしまいました…。
ちょっと、おかしいですね?
今回受診した病院の医師は、成人してからずっとお世話になっている先生で、とても優しくて穏やかで、大好きな先生です。その先生にもメンタル面の弱い人、と思われたのかなあと思うとそれも切ないです。
いちいち、患者のことをそこまで考えることもしないでしょうが…。
支離滅裂で申し訳ありません。
調べたところ、秋は心身ともに調子が狂う時期、という論説も数多く目にしました。本当に、そういうものでしょうか。
小町の皆様で、秋にメンタル面が崩れる方はいらっしゃいますか?
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