「ママ友」の悩みトラブルって、日本人独特のものでしょうか?
海外在住でも、日本人社会で暮していると同じような濃密な日本人ママ同士の付き合いやトラブルがよくあると聞きますが、
今回、現地社会にとけこんで子育てしている方に伺いたいのですが、日本以外の国(エリアを示してもらえると更に興味深いです)で子育てしていると同じような「ママ友」の悩みがあるんでしょうか?
私は欧州の小国で子育てしています。地元幼稚園のクラスの国籍が14カ国にもなることもあり、日本人とも日本人以外のママとも付き合いますが、仕切るママ?やグループなど縁がないからか、「ママ友トラブル」と無縁にすごしています。
バックグラウンドが違う、言語、生活習慣も価値観が違う、スタンスが違うことを前提にママ達とお付き合いして、もしその違う中から「同じ幼稚園に通っている」「子供たちが仲が良い」「ママ同士の価値観が似ている」人を探して仲良くなれたらラッキーというかんじです。
往復お会いしたら、笑顔で挨拶。その後は専門のアクティビティに子供をあずければ、親が群れなくても遊ぶ環境が整うので、ママ関係がさっぱりしています。親しくしたい人だけお茶すればいいし、いつもじゃなくていい。逆に接したことのない人たくさんいますが・・・。
「ママ友」トラブルは、子供を遊ばせるために子供が同じ年というだけの共通点で、母親同士が同じ時間を共有し、濃密な仲になる(いけないわけではないが、そうなりがち)ことから、小さなイザコザから悩みまでいろいろおきるのではと思うのですが。
他の国ではどうですか? アジアと欧米でも違うと思います。中近東や北欧でも違うかも。公園デビューとか「ママ友で付き合いに疲れ果てる」とかあるんでしょうか。
ふと疑問に思い知りたく思いました。
いろいろお話お聞かせください。
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