発達障害を持つ年中の息子がおります。
そろそろ就学について考えていかなくてはならず、ひとまず自宅から通学圏内にある1~2校の県立の支援学校が頭に浮かんだのですが、国立大学付属の支援学校についても気になっています。
しかし私の周りには、1人として大学付属の支援学校で学んでいるお子さんがおりませんので、更に具体的なカリキュラムなどについては見えてこないのです。ですのでこちらでお尋ねしたいのですが、県立の支援学校と国立大学付属の支援学校とは教員や教育内容について何か違ってくるのでしょうか。
色々と調べてみると、国立大学付属の支援学校の授業は、当該大学の実習生が入れ替わり立ち代り授業をする事も多いと聞きました。そのような環境は私からすると必ずしも魅力ある現場には思えないのですが、実際に通学されている、またはしていたお子さんをお持ちの保護者の方、何故わざわざ面接試験など煩雑な手続きが必要な大学付属の支援学校を選ばれましたか?何に魅力を感じたのでしょうか?そして実際にやはりこの支援学校に行く事ができて良かった。と思う点があれば、そちらについても教えて頂けると非常にありがたく思います。よろしくお願いします。
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