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    父ががんの告知を受けました

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    syao
    ひと
    初めまして。
    突然ですが相談させていただきます。

    私は大学生ですが、先日父ががんだと分かりました。
    転移が進んでいて、もう月単位だろうとお医者様に言われました。
    何度も泣きました。
    その後私は大学の合宿で数日留守にしていたのですが、
    その間に父は余命が月単位であると直接聞かされたそうです。
    でも、合宿から帰ってきてお見舞いに行っても、
    普段と何も変わりませんでした。
    気丈というのとは少し違います、何も変わらなかったのです
    なんというか、諦めているのかなと、少し悲しくなってしまいました

    今は退院して自宅にいますが、全く前までと変わりません。
    私は父とすごく仲が良いというわけではなく、
    改めて二人になると少し会話に困ってしまうくらいです。
    でも、時間が少ないのは確かなのだから、
    私はもっと話をしたり一緒にいたりしたいと思うのに、
    父が前と変わらなすぎて、
    ただいまとかおはようとか言っても、
    あまり返事をしてくれないところも前と変わらなくて、
    私はどうしたらいいのか分かりません。

    大腸のがんでしたから食生活も原因の1つということで、
    元々夜中に食べたりする人で
    今でも時々しているようなのですが、
    今からでも本当にきちんとした食生活にした方が
    少しは長くなるんじゃないかとか、
    でもそれよりも食べたいものを食べたいのかとか、
    色々考えるのですが、
    そんなこと聞かれたくないだろうなと考えると
    何もいえなくなってしまいます

    こんなことに悩んでいる間にも時間が過ぎていくのだと思うと
    焦ってしまってしょうがないのですが、
    元々そんなに近くもない距離ですから、
    本当にどう接したらいいのか分からないのです。

    長々と失礼致しました。
    ご回答頂けたら幸いです。

    トピ内ID:7384710184

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    バトン
    「命」について学びましょう。
    人間はだれでもいつかは100%必ず死にます。
    いつどこで死ぬのかはその人の運命です。
    癌の病気で亡くなる人も居るでしょう。

    「死」は「生」の命をバトンタッチして輪廻していくものです。
    人間の運命の事実を受け取り安らかに生を終ることをお祈りすることです。

    トピ内ID:6173846201

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    今の侭の貴方で好いと思います

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    🐱
    余所の叔父さん
    今の侭の貴方で好いんだと思います。
    確りお父さんへの想いを持ち続けられたらと思います。

    敢えて何かと仰るのであれば、お父さんの子供時代の
    話やお母さんとの出逢い、トピ主さんが生まれた時の
    お話、お爺さんおばあさんの想い出をお尋ねになって
    はと思います。

    自分の幼い時は、大家族制度の時代でしたから、自然
    に自分のルーツを知ることができました。
    この関係が、後の人生の参考に、また楽しい思い出に
    なっています。

    母親や父親が、悪戯な子供時代を過ごしていたなんて
    親の違う一面を知ることができます。

    トピ内ID:4766910652

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    私の父もガンでした

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    くりーむぱん
    10年前の夏、父がガンの告知を受けました。父には知らせませんでした。
    年を越すのは無理だろうと言われ、すぐに入院し、余命告知通りに亡くなりました。

    今でも後悔しているのは、もっと元気な内にたくさん話して、たくさん出かけて、たくさん一緒にいればよかったということです。
    入院してからはほとんど毎日のように病院に行き、そばにいました。
    でも後半になると話すこともままならず、薬で眠っている父のそばにいるだけの毎日になりました。
    手をとり、そばに座っているだけの時間はとてもつらく、さみしかったです。
    その時考えていたことは、今も後悔してる「もっとしたかったこと」でした。

    あなたにはまだ時間があります。
    お父様だって今までと変わらないようでもつらくさみしいはずです。
    多少うるさがられようが、そばにいることです。お父様もうれしいはずです。
    ここまできたら、考えるよりも行動です。
    後悔しないよう、お父様との時間を過ごすようにしてください。

    トピ内ID:9918509805

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    明日もあたりまえのように来ると想うね でも違った明日が?

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    あなたの子供で
    >全く前までと変わりません
    それでいいのじゃないの
    淡々と
    確実にお別れが近くくるけど

    もう人間の力ではどうしてあげることもできない
    お父さんは一人で何も考えていないと
    あなた想うの
    そうじゃないでしょう

    お父さんに
    お父さんの子供に生まれてよかったよ
    本当によかった
    と話ししてください

    トピ内ID:6118304648

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    いつもと変わらない対応を

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    とど
     私の父は、1度目に胃がんで、その時は良い医者に診てもらえ、助かりました。それから、10数年、風邪みたいな症状が出てきたのですが、過去に意を施術していただいた先生に診察していただくと、余命6ヶ月と診断されました。
     小さいながらも1代で会社を立ち上げ、家族を養ってきた超恐怖親父が・・・なんて思っていたが、余命宣告されても一切変わりませんでした。肺がんを治して現場復帰する気満々でした。しかし、がんが脳に転移し、ガンマーナイフを数回、あっという間にモルヒネをうつような状態になりました。でもどんな状態になっても、私たちの前では平常心を保っているように見せ、いつもと変わらない対応をしていました。
     でも、私たちの見ていないとき、号泣し、自分がこんな状態になっている事を悔しがっていました。子供たちが、優しく接しているのを感じると、今戦っている苦しい状態に打ち勝とうとしている心が折れてしまうのだと思います。
     出来るだけ、いつもと変わらない対応をした方が、私は良いと思います。
     でも、後悔は残りますが・・・・

    トピ内ID:0107249601

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    私の経験です

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    とんぼのめがね
    私も13年前に父親を大腸がんで亡くしました。私は20代後半で父はまだ50代後半で仕事も現役中の時でした。
    発見された時はすでに手遅れでもって数カ月と言われ、こんなになるまでよく我慢しましたねと言われました。

    父の性格上告知はせず(もしかしたら分かっていたのかも知れませんが)数ヶ月間のらりくらりと交わしましたが
    今を思えば告知すれば良かったかなとか考えます。無口で人付き合いの下手な父親だったので、私も特に何かしたわけではなく
    ただ一緒にいただけだったような気がします。

    特別なことはせず、普通に接していればいいのではないでしょうか?それが親孝行になるのでは・・
    まとまりがなくすみませんでした。

    トピ内ID:1490159161

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    お辛いでしょうね…

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    😢
    もち
    はじめまして。いつも小町は読むだけでレスしたことがないので言葉足らずでしたら申し訳ありません。

    私の父もガンでした。肺ガンで入院してすぐ余命半年と言われ一年前に逝きました。

    ちょうど一周忌の法要が昨日終わりタイムリーにこのトピを見ました。

    いまはおそらくお父様も自覚があまりないのだと思います。

    私の父もそうでした。入院して抗がん剤治療が始まり薬の副作用を補うために薬を飲むといった状況になり初めて病気なのだと自覚していったように思います。

    ガンというのは本当に個人差の大きいもので末期から回復する方もいればほんの初期で見つかったのに半年たたずに全身ガンに侵される方もいらっしゃいます。

    主様のお父様の性格までわからないので推測ですが今は今までどおりいて欲しいのではないかと思います。

    ただ今までよりかはなんでもない事で構いませんので今回を機に会話を増やして欲しいなと思います。無理することはありませんが…

    あとの事はあとで考えてもいいと思います。

    トピ内ID:2867074557

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    お察しします。

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    🐴
    馬九郎
     私の父も今年2月に末期の癌が見つかりました。あと半年ほどかも・・・と告知を受け、きっちりその通りになりました。

     海外在住ですが、お見舞いに二度帰国しました。一度目の時はまだ元気だったのですが、何を話せばよいかも分からず、普段の世間話ぐらいしかできませんでした。二度目、脳に転移が行って昏睡になった父に「大丈夫、怖くないよ。怖いところへ行くんじゃないよ。神様のところへ帰るだけだからね」と話しかけ続けたら、父はかすかに、しかし確かに私の名を呼びました。その時の父の声と表情が今でも鮮明に焼き付いていてつらいです。

     私は教会に通って神様のことを習っていますが、神様のご計画には常に意味があるそうです。人は自分あるいは身内の死に向き合った時初めて、真剣に生きる意味、死後の世界、神様とはどういったものかを考えるようになります。今トピ主さんがお父さんの死に向き合われていることにも意味があることなのでしょう。お父さんやトピ主さんが死後救われるために必要な過程なのかも知れません。

     あとドリカムの「Love Love Love」という曲が心に染みましたよ。よかったら聴いてみて下さい。

    トピ内ID:1073521637

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    今まで通り

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    みい
    40代がん患者です。大学生の子供がいます。
    再発転移の恐れを持ちながら毎日過ごしています。
    そう長くない先においてゆくかと思うと辛いです。
    今、毎日が変わりなく繰り返されることに幸せを感じています。
    あなたは毎日大学の勉強を頑張って、将来の夢を語って聞かせてあげてください。
    お父さんがしたいようにしたいことをさせてあげてください。
    今更時間が多少延びても人生の長さにはそれほど違いがありません。
    お父さんはある程度症状が進むまで何とか日々をやり過ごせると思います。
    しかし別れは突然やってくることもあります。
    心してこれからの日々を過ごしてくださいね。

    トピ内ID:7191809368

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    大好きなお父さんだもの

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    🐱
    一人娘
    余命数カ月という告知を受け、「何も変わらない」お父さん。。

    まだ大学生の娘の前で泣くわけにいかない、かっこ悪いところを見せるわけにいかない、と思っているのかもしれませんね。
    あまりに唐突過ぎて「そんなに症状もないのに、本当に自分が?」と、まだ病気を実感できずにいるのかもしれません。

    本当に何も変わってないのかな??周りに感情を表出できない分、もしかしたら夜お布団の中でいろいろなことを考えて、眠れない日々を送っているんじゃないかな。自分の余命を聞いて、平静でいられる人間はいません。。

    トピ主さん、無理に病気の話題をして、お父さんの気持ちを聞き出す必要は全くありません。
    ただ、会話は少なくても少しでも同じ空間で同じ時間を過ごす、お父さんの大好物の料理をふるまう、日帰りのドライブや温泉など、お父さんとの思い出をたくさん作る。など、お父さんとの時間を本当に「かけがいのないもの」として大事にして欲しいと思います。

    食生活に関しては、今後の治療との兼ね合いにもよりますが、「食べたい物を好きな時に」食べていただいていいのではないでしょうか。
    続きます。

    トピ内ID:7106231887

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    大好きなおとうさんだもの・・2

    しおりをつける
    🐱
    一人娘
    続きです。

    今後の治療(抗がん剤など)は何か予定されていますか?もし抗がん剤治療をするのであれば、治療後一定期間は生ものに注意したり、大腸のがんということで大腸に狭窄があるようなら繊維質の多い食べ物を避けたり、といった工夫が必要です。
    そうじゃないなら、お父さんの好きなものを何でも食べてもらっていいと思います。

    「余命数カ月」ということは、もしかしたら来年のこの時期、お父さんと一緒に過ごすことができないかもということです。もちろん最近は抗がん剤治療が発達していますから、「余命数カ月」と告知を受けても、治療との相性によって1年も5年も10年も長生きされている方はたくさんいらっしゃいます。
    ただ、告知後何年生きることができるかは、残念ながら後になってみないと分からないことなんです。

    だから本当に、トピ主さんにはおとうさんとの時間を大事にしてほしい。私もお父さんのことが大好きなので、とても他人事とは思えなくて。

    正面から話すのが難しいなら、手紙でもいいと思いますよ。「お父さんきついときは無理しないで」と一言伝えたら、少しお父さんの気持ちが楽にならないかな・・

    トピ内ID:7106231887

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    いつもと同じように…でも

    しおりをつける
    😨
    おろろ
    大変ですね。主さんも、お母様も、お父様も…。

    特に特別なことはすることはないと思いますよ。子供に気を遣われると思うと、お父様がつらくなるかもしれない。

    ただ、ひとつでいいから、出来る事をするのは、如何でしょうか?
    たとえば、必ず朝ごはんは一緒に食べるとか?

    お話しすることなんてなくていいと思います…時間を共有する機会を増やされるのは如何でしょうか?

    トピ内ID:1944299669

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    私の経験です

    しおりをつける
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    コブタ
    言葉が足りないかもしれませんが、どうしても発言したくなってしまい、投稿してしまいました。

    私もトピ主様と同じ大学生です。
    私が高校生の時に父がガンで亡くなりました。
    当時の私も父が余命わずかと聞かせられながらも、どうしたら良いか、どう接すれば良いかわからずただ淡々と毎日を過ごしてしまいました。

    今思えば、こうしておけば良かった、こんな話しておけば良かったという後悔もたくさんありますが、言葉を交わさなくても一緒に入れただけで幸せだったと感じることができたと思います。

    とても辛いと思いますが日々を大切に過ごしてください。

    トピ内ID:7846235176

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    今できることは・・・

    しおりをつける
    🐴
    爽やかな秋
    お父さんの余命数ヶ月のガン宣告、大変辛いと思います。

    トピ主さんが今できることは、親孝行ですよ。

    いきなり親孝行と言われても戸惑いますね。
    お父さんの手を取って、顔を見つめて、「病気なんかに負けないで」
    「しっかり頑張って」など元気づけてあげるのです。励ましてあげるのですよ。

    少し離れたところから声をかけるだけではダメですよ。

    手を取るなんて恥ずかしい、と言っている場合では無いですよ。
    お迎え(ごめんなさい)が来れば、絶対にできませんよ。

    お別れが来たとき、流す涙は親孝行の満足度に反比例します。
    つまり親孝行して満足すればするほど、流す涙は少なくなります。

    それと思い出の写真を残しておきましょう。

    頑張ってください。

    トピ内ID:9550242636

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    私の

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    blank
    まや
    父親は胃ガンで、昨年に胃を全摘出しました。細かくガン細胞が散らばっている可能性が高く、今は抗がん剤で治療を続け、あとは普通に仕事を続け生活しています。

    ウチの父親は仕事をしてることが好きなので、無理しない程度にしてもらっています。

    食べ物も胃はないけれど、好きなものを食べています。

    ストレスも悪いので、お父さんの好きなこと、やりたいことをやらせてあげて下さい。普通に接していればいいんですよ。

    トピ内ID:3995463987

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      頑張って

      しおりをつける
      blank
      母さん
      わかります。私は父と20代中頃にやはりガンでサヨナラしました。いまから…20年近く前です。余命の話しも病も突然で…告知をしないままサヨナラしました。でも…別れと感謝を告げたい仲間もいただろうと今でも心残りです。お父様も…自分の人生に、まだ戸惑っているのかも?距離があるのは仕方ない事だと思いますが…どうか最後に何をしたいか?いなくなってから…連絡したい相手はいないか?話してみて下さい。サヨナラの時間は…待ってくれません。辛いでしょうが…悔いのない人生に想いをはせて。
      今かける言葉ではないけど…あえて「頑張って」と言います。私の分も…
      どうかお父様との限りある時間を大切に…

      トピ内ID:3779462773

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      お気持ちわかります

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      Murasaki
      私の父も、今年六月下旬に癌が発覚し、ひと月でなくなりました。余命は2,3ヶ月といわれていたようです。

      私は海外在住のため、7月中旬に夫と6ヶ月の娘を連れて帰国。まさか容態がこんなに急に悪くなるとは思わず、最後の最後まで父ときちんと向き合うことができませんでした。私も、トピ主さんと同じで、昔から父とはあまり話をするほうではありませんでした。海外から実家に電話をしても、父とは一言二言しか言葉を交わさない、そんな感じでした。もとから口数の少ない父でしたが。「もう時間がない」と分かった後でも、なかなか面と向かって感謝の気持ちを伝えたり出来ませんでした。最後の最後、亡くなる直前に、今までありがとう、また会おうね、と伝えることができましたが、そのときにはもう、父は返事も、うなずくことも出来ない状態でした。それでも、父には私の声が聞こえていたという確信があります

      末期癌は、本当にいつ容態が急変するか分からないようです。うまく伝えられなくてもいいから、そこにトピ主さんがいる、ということをお父さんに知らせてあげてください。自分の娘が近くにいることを感じられるだけで、お父さんはとても幸せだと思います。

      トピ内ID:2903600234

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      お気持ちお察しします

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      無力な娘
      私の実父(70代)に、昨年の1月に前立腺ガンが発覚しました。
      かなり進んでいて手術は出来ず、薬で治療してます。

      今年の2月に容態が悪くなり、半年から年内・・と余命宣告されました。
      足が腫れて歩けなくなったまま入院し、そのまま病院で最期を迎えることも覚悟しました。

      でも、父は懸命なリハビリで歩けるようになり退院し、今も普通に生活してます。

      私は今夏、父の担当医師に初めて病状の説明を受けました。
      続けてきた抗がん剤の治療があと1回であること、また足が腫れてくること、余命は1年から2年であること・・

      私は既婚で高3と小3の子どもがおり、実家まで電車を乗り継ぎ片道4時間はかかる所に姑(家事はしません)と同居してます。

      日帰りができる距離ならば度々帰れますが、それが無理なので心の中で祈ることしか出来ません。
      母の心身的な負担も感じますが、支えにもなれているかどうか・・

      私に出来ることは?と思いながら過ごしています。何が出来てもその日が来ると、きっと後悔するのかも知れません。

      トピ内ID:2893102381

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      今まで通りプラス笑顔で

      しおりをつける
      🐧
      ペンペン丸ぺん
      私の父は8月に膵臓の末期がんで亡くなりました。
      肝臓にも転移していたので、余命は月単位。
      でも余命宣告から半月で逝ってしまいました。
      退院することは出来ずに病院で亡くなりました。
      私は既婚・子供有り、仕事をしていましたが
      出来る限りお見舞いに行き、メールをしました。
      最後は母・妹と看取りました。
      でも『もっとこうすればよかった』と後悔ばかりです。
      特に最後は自宅で過ごさせたかったという思いはとても強いです。

      今までと変わらない生活、これこそがお父様にとって一番の薬なのではないでしょうか?
      トピ主様がどう対処していいか分からない気持ち、私もよく分かります。
      でも普段通りプラス笑顔多めでお過ごし下さい。
      私は父が入院してから、そして亡くなってから
      当たり前の生活がどれだけありがたい事なのかを実感しました。
      今までと変わりない生活をお父様と満喫して下さいね。
      伝えたい気持ち、伝えてあげて下さい。
      恥ずかしかったら手紙でも
      私は『大好き』とメールで伝える事がきましたが、
      感謝の気持ちは伝える事が出来ませんでした。
      こんなに早く、突然亡くなるとは思っていませんでした。

      今を大事にして下さいね

      トピ内ID:4129083179

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      全く同じ状況に立たされモノです

      しおりをつける
      blank
      まな
      昨年父が胃ガンで余命一年の宣告を受け、今年亡くなりました。父が私達むすめを愛してくれていたのは分かっていたけれど・・。そんなに会話があった訳ではなくて。でもやはり父のコトを考えるといてもたってもいられず。主さんのお父さまも色々不安で眠れない夜もあったりするかもしれません。私は出来るだけ側にいるを選びました。入院したら少ない時間でも側にいる。家で療養しているなら早く家に帰る。つらそうなら背中をさする。何を話して言いいか分からないなら、話しなんてしなくていいし。家族なんですから話さなくたってわかります。一緒にいるうちに慣れます。残された時間は短いのですよ。迷う暇はありません。お父さまの気持ちを少しでも楽にしてあげられるのは家族だけですから。お気持ちはよく分かります。闘病生活をたすけるのは娘として最後の使命です。あなたしか出来ないことです。

      トピ内ID:1327154506

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      お察し致します

      しおりをつける
      blank
      イチノ
      私はトピ主さんのお父様の方に近い年齢ですので、逆にお父様の
      気持ちも多少は理解できます。

      おそらく、お父様も悩み、苦しんだ末に「家族に見苦しい所は
      見せたくない」とお思いなんでしょう。ことさら大げさにせず、
      淡々と日常を送られるつもりなのだと思います。

      ただもう一面。お父様の方も、ここに至って娘にどう接していいのか
      判らず、迷っておられるのだと思います。きちんと話したい事や
      聞きたい事、言っておきたい事もある筈ですが、それをどう切り出して
      よいか、判らないのではないでしょうか。

      時間がないとの事なので、まだお父様がしっかりされている間に、
      一度はきちんとお話しておくべきです。アルバムなり何なり、何か
      思い出のある品を挟んで、これまでの感謝を伝えてみてはいかがで
      しょうか。

      ご家族にのこされたお時間が、少しでも有意義であるように
      お祈り致します。

      トピ内ID:6052377834

      閉じる× 閉じる×

      ありがとうございます

      しおりをつける
      syao
      トピ主です。

      皆さんありがとうございます。
      全て読ませて頂きました、
      思わず泣いてしまったレスもありました。

      一週間前に再入院した時にメールを送ったら、
      父は喜んでくれました。
      今日退院して帰ってきましたので、
      いつも通り、近くにいれたらと思います。

      ありがとうございました。

      トピ内ID:7384710184

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      喜怒哀楽

      しおりをつける
      blank
      らいふ
      退院してきたのであれば 大笑い出来る事
      大泣き(心から)出来る事
      恋愛観を持たせる事

      以上を ストレスを溜める事なく ご自身が心から
      感じられるシチュエーションを作る事が出来ると、癌細胞も萎縮していくそうです。

      DVDでもいいと思いますよ。
      残されたであろう時間を、有意義に過ごさせてあげて下さい。

      トピ内ID:5244939304

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