情報が少なくてすみません。
私は、35歳の女です。
その本を読んだのは、小学校中学年の頃だったと思います。
お友達から借りて読みました。
ストーリーは殆ど覚えていませんが、チョコレートがキーワードだったように思います。
チョコレートの国だか、チョコレートを作っている工場だったか……。
主人公の女の子がいて(この子はごく普通の女の子)、その子とは別に、もう一人、不思議な女の子が登場します。
その不思議な女の子の挿絵をなんとなく覚えていて、目は点で描いたようなすっきりした顔。髪の毛が白っぽいアフロのような感じ。
ふわっとした感じのイラストでした。
そのアフロの女の子が、チョコレートの国だか工場だかの住人(もしくは何らかの関係者)だったはずです。
これだけしか覚えていませんが、夢中になって読んだ記憶があります。
自身の娘も小学2年生になり、なんとなく、あの本を読ませてやりたいと思うのですが(今でもあれば、ですが)。
もし、覚えのある方がいらっしゃいましたら、どんな些細な情報でもいいので教えて下さい!
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