小町の皆様こんにちは。北欧在住、妊娠3ヶ月のYukkaと申します。よろしくお願いいたします。
こちらでは出産に関わる費用はいっさい無料なのですが、超音波検診が2回だけなのです。最初は妊娠12週、その後は16週以降に一回だそうです。
私は妊娠検査薬で陽性が出た後(5週目)、下腹部に心配な痛みがあったので私立の病院に自費で診察をお願いし、超音波検査を受けました。結果は異常なし、胎のうも確認できました。
先週妊娠8週目の頭に初めての国立病院での検診がありましたが、超音波検査などはなく問診のみ。第一回目の超音波検査までまだあと数週間あります。
現地の人でも自費で超音波検査に通う人もいるようですが、医師も夫も特に痛みなど心配な症状がなければ必要がないという考えで一致しています。
けいりゅう流産などは症状がないと聞きますし、私は日本で生まれ育っているので、妊娠時は早いうちから数週間ごとの検査をしながら経過を見ていくのが当たり前だと思っているので、少し怖く思っています。
自費での超音波検査は2万円ほどでした。
夫は「あまり思い詰めすぎないで。検査をして安心するなら検査にいってもいいけど、これからいろいろ物入りになるのだから、そこもよく考えて」といいますが、どうしても私はお腹の赤ちゃんがどうしているのか確認したくなってしまいます。
加えてつわりも結構ひどいので、もしこのつわりも無駄なものだったら、もし何か問題があるなら早く処置をしなければならないのでは?と心配になってしまいます。
現地の友人たちもそんなに超音波検査は必要ないと思っている人が多く、本当に自分が神経質すぎるのかわからなくなって来ました。
皆さんのご意見をお聞かせ願えないでしょうか。
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