主人が突然急死し、3年。一転して生活が変わってしまった。今日、五歳の息子と三歳の娘の七五三をしました。思い返すとこんなことになるなんで誰も予測もしてなかった。むしろこれからを楽しみにしていたから余計に心残りはあったに違いないと。私は母も亡くしています。なので残された家族は子供だけになりました。主人死から義親と同居。今年4月から私も正社員に…。だが、1月から勤務体制が変わり、保育所送迎、通勤にも間に合わないので引っ越すことにしました。
『これからは三人でやっていきます』と挨拶したところ、義弟(お兄さん)から『ここの近辺で仕事するんじゃなかったのか。親父らも年金暮らしやし俺も保証人にはならん』と。保証人のことは最初から頼むつもりはなく、保証会社通していたのですが、そんなに引っ越しすることに対して反対される理由があるのかなと感じました。私は聴覚に障害があり仕事探すにも大変でした。なのでせっかく会社に入社でき正社員になれたので絶対辞めたくありませんと伝えました。義弟は話の中で『兄貴の嫁だから』とよくいいますが、義父は『他人は他人。子供らは(主人)孫やから』と。自立して頑張りたいけど…
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